映画「明日に向って撃て」のフル動画を無料視聴☆openloadやdailymotion

映画「明日に向って撃て!」のフル動画を無料視聴する方法を紹介します。


西部劇の時代に実在した名高い強盗コンビ、ブッチ・キャシディとサンダンス・キッドを描きながら、まるで青春映画のような爽やかな作品。

ガンマンの早打ちをイメージしがちですが、「明日に向かって撃て!」は一般的な西部劇映画とは大きく異なっており、それが大きな魅力でもあります。


ただ、「明日に向かって撃て!」を視聴するのは少々難しいです。

古い映画なのでテレビで再放送もされないですし、DVDレンタルショップでは置いておらず、違法動画サイトなどにもアップされていません。


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おまけに、動画共有サイト「openload」に至ってはアクセスしただけで、クレカ情報を盗むウイルスであるトロイの木馬が検出されました…



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「明日に向って撃て!」のあらすじ

ターゲットは、銀行から列車へ


西部でその名を知られた銀行強盗コンビ。

ブッチ・キャシディ&サンダンス・キッド。


ブッチは人が思いつかないようなアイデアを次々生み出す頭脳を持ち、キッドは右に出るものがいないほどの早撃ちの名手として有名。

向かうところ敵なしの強盗コンビでした。


しかし何度も発生する強盗事件に、銀行側も警備を強化。以前のように、やすやすと奪って逃げるわけというには行かなくなっていました。

潮時かと考えたブッチは、キッドに「ボリビアに行こう」と誘います。今のボリビアは、ゴールドラッシュで騒がれた頃の、カリフォルニアのような賑わいだと言うのです。


狙いをつけた銀行の下見を終えた2人は、仲間の元に戻ります。

ですが、仲間の1人が「もう銀行はやらない。これからは列車だ」と、リーダーであるブッチに反抗してきました。


「どちらがリーダーか決めようぜ」と挑んでくるその男を、ブッチは軽々と退けます。

ですが後から

「列車を一度襲って、その帰り道をまた襲う。向こうは帰りも襲われるとは考えてないから、たんまり金を積んでるはずだ」

という、反抗した男が考えたアイデアを聞いて、銀行ではなく列車強盗をすることを決めます。


目標の列車を襲撃した一味。

ですが金庫を乗せた車両にいる男は、雇い主の大手銀行社長に忠誠を誓いドアを開けようとしません。説得しようとするも一切効果はナシ。

そこで仕方なく車両に爆弾を仕掛け、ドアを爆破することに。予想以上に大きな爆発が起きますが、車両にいた男はかろうじて死なずに済んでいました。


つかの間の休息


列車強盗を成功させた2人は、キッドの恋人である、教師をしているエッタ・ブレースの家に向います。エッタと抱き合い、安らぎを得るキッド。


翌日の朝、ブッチは家の外からエッタを呼びます。

ブッチは、当時の最新式の自転車を手に入れていました。「一緒に乗るかい?」というブッチの誘いに、寝ているキッドを残して外へ出ていくエッタ。

ブッチはエッタをハンドルの前、前輪の上に乗せ、軽やかに田舎の山道を走ります。エッタは自転車に乗ったまま、背後にいるブッチに話しかけました。

「もしあたしが、キッドより先にあなたに出会っていたら、『いい仲』になったかしら・・・?」

ブッチは笑いながら答えます。

「もう『いい仲』だよ。アラビアかどこかじゃあ、一緒に自転車に乗ったってことは、もう夫婦と一緒ってことだぜ?」

そう答えるブッチに、エッタは軽くキスを返すのでした。

2度目の列車強盗、そして逃亡の日々


計画通り、襲った列車の「帰り」を再び襲撃するブッチ&キッド一味。金庫を乗せた車両にも再び、腕に包帯を巻いた「社長に忠誠を誓う男」が乗っていました。

お互いに「顔見知り」になった気分でしたが、強固になった金庫に前回以上に多くのダイナマイトを仕掛け、さらなる大爆発。なんと金庫自体も破壊され札束が宙を舞い始めます。


「過ぎたるはなんとやらってやつだな」

と、笑いながら舞い散る札束を見つめるブッチとキッド。


するとそこに、一両編成という奇妙な列車が到着。あれはなんだ?と一同が見つめていると、その車両から馬に乗った男たちが駆け下りて来ます。

彼らは襲撃を予想して、一味を追うためにやってきた一団だったのです。


逃げ出した一味の仲間を、遠目から見事に撃ち抜く敵の腕前。

ブッチとキッドは追っ手の手ごわさを感じ取ります。二手に分かれたり、二頭の馬を一頭に乗り換えたりしながらなんとか振り切ろうとしますが、追っ手は執拗に着いてきます。


2人は迷ったあげく、昔からの付き合いがある保安官の家へと向います。

ブッチ&サンダンスという「有名な無法者」との繋がりがあると知れたら大事になると、警戒心を強める保安官。

2人は追っ手から逃れるため、「ワルを辞めて、兵隊になる。あんたから口ぞえしてくれないか?」と頼みに来たのです。しかし保安官は、この頼みを断ります。


「今さらカタギになりたいって?もう手遅れだよ。今まで生き延びてたのが、ラッキーなくらいだ。お前たちは、もうくたばる。あとは、どこでくたばるかだけだ。」


2人はその後、ブッチの発案で足跡の残らない岩地へ逃げますが、それでも追っ手は振り切れません。岩地をたどって行くと、なんと行く手には、はるか目の下に川が流れる、断崖絶壁。

追い詰められたと観念した2人は、ここで追っ手と一戦交えるしかないと、一度は覚悟を決めます。しかしここで、ブッチが提案します。

「川へ飛び込もう!水かさは、結構深い。死にはしないさ!」


この提案に、キッドはなかなか賛同しません。撃ち合って死ぬか飛び降りるか、どちらかだぞ?と説得するブッチに、キッドは仕方なく「秘密」を打ち明けます。

俺は、泳げないんだよ!!

それを聞いたブッチは、大声で笑い出します。


「バカか?犬だって水に放り込まれれば、泳ぎ始めるぜ?!」

2人は意を決して崖からジャンプし、川へと飛び込みます。速い流れに押されて、2人の姿は追っ手の前からあっという間に消えて行きました。


なんとか追っ手を振り切った2人ですが、ボロボロに近い姿で、エッタの家を訪れます。
「もうダメかと思った」というエッタと、キッドは抱き合います。

新聞に、名のある保安官や賞金稼ぎたちが、チームを組んでブッチとキッドを追いかけ始めたという記事が載っていたのです。


新聞に載っていた数々の追っ手の名前を見て、2人も驚きます。

これだけのメンバーを揃えるのは。何日も追いかけさせるのは相当お金がかかるだろうと。実は資金提供をしていたのは、2人が一味と一緒に列車の金庫を襲った、あの「大手銀行の社長」だったのです。


「社長が彼らを雇った条件は『2人を殺すまで』だそうよ。社長は、それだけの金を持っているの」


エッタの言葉に、追っ手たちはまだまだ諦めないのだと悲観するブッチとキッド。

ここでブッチが、以前にも言っていたボリビアへ向うことを提案します。ブッチはスペイン語の心得があり、教師のエッタもスペイン語を話せます。


こうなったら他に手はないとキッドも賛成。エッタもまた、2人と行動を共にすることになりました。出発前にエッタは2人に告げます。

「あたしももう若くないし、来いと言われればどこにでも行くわ。ケガの手当てもしてあげられる。ただ・・・2人の死ぬところだけは、見たくない。あたしに死に水を取らせるようなことは、しないで。」

ブッチは、エッタと乗った思い出の自転車を放り投げ、3人で「夢の土地」ボリビアへと出発するのでした。

「明日に向って撃て」のネタバレ

いっぱしの「紳士と淑女」のような格好をした3人は、ボリビアへの旅を満喫。いよいよボリビアの駅へと到着します。

しかし駅周辺は、家畜がのんびりとエサを食べているような、「夢の土地」とは程遠い、のどかな片田舎でした。


「いくら田舎だからって、銀行くらいあるだろ?」

呆れるキッドとエッタを、ブッチはなんとか励ますのでした。


やはりボリビアにも銀行はあり、そしてアメリカの西部ほどの厳重な警備ではなく、3人は生き返ったかのように、銀行強盗に精を出します。

スペイン語が出来ると言っていたブッチが、実はほとんど喋れなかったのは誤算でしたが、その代わりエッタも計画に参加するなど、3人のボリビアでの生活順調でした。


しかしある日、2人は街で追手を目にします。

自分たちを追いかけていた男の、特徴ある白い帽子。


奴ら、ここまで追ってきたのか!と驚きますが、俺たちが「次の仕事」をするのを待っているはずだ。ならば仕事をしなければいい。とブッチが提案。

そこで2人はボリビアで「まともな仕事」を探します。


2人の仕事は給料運搬車両を狙う、山賊のような奴らからの護衛というでした。自分たちが襲撃したことのある銀行で金を降ろす雇い主を、顔を隠しながら待つ2人。

2人は雇い主を先頭に馬で山道を進みますが、崖にさしかかったところで襲撃され、雇い主は撃たれてしまいます。襲撃者は上手く岩陰に隠れているらしく、姿が見えません。

2人は給料の入った袋を崖の方へ放り投げ、その場を立ち去ります。


山賊たちが金を取りに姿を現したところへ、再び戻ってきたブッチとキッド。

ですが山賊は人数が多く、キッド1人で倒すには難しい相手でした。「右側の2人を頼む」と言うキッドに、ブッチは衝撃の告白をします。

俺、人を撃ったことがないんだ

また、とんでもない時に告白してくれたな!とキッドは驚きますが、「2人の真ん中を狙え、どちらかには当たるはずだ」とブッチに助言します。2人は見事なガンさばきで、山賊たちを全滅させます。


しかし、これまで強盗を繰り返しながら無闇に命は奪わなかった2人。

なんとも後味の悪い仕事になりました。


また無職に戻った2人をエッタは励ましますが、2人の気持ちは晴れません。追っ手を避けて山中で寝ている時に、エッタはキッドに打ち明けます。

「あたしだけ、先に帰っていいかしら・・・?」


先の見えない、山の中での暮らしが厳しかったのか。それとも、「2人の死ぬところは見たくない」と思っていたエッタの中で、何か「悪い予感」が生まれたのか。

エッタは2人を残し、ボリビアを後にします。


その後ブッチとキッドは、金を持って山中を行く人々を襲う、山賊のような仕事を始めます。ですが、食事のために街まで降りてくる2人。

しかし、ボリビアでの「昔ながらの仕事ぶり」がカンを鈍らせていたのか、エッタが去ったことで、2人の心に隙が芽生えていたのか。

金を強奪した際、一緒に奪った馬で街へ降りてしまったのです。


馬には焼印が押されており、それを見つけた町の住人がすぐさま警察へ通報。テラスで食事をしていた2人を、いきなり警官隊の銃撃が襲います。

たちまち包囲され、近くにあった民家に逃げ込む2人。幸い石づくりの家で銃弾は通しませんでしたが、肝心の自分たちの手持ちの銃弾が、もう残り少なくなっていました。


馬を止めているところまで行けば予備の銃弾があると、キッドが出て行こうとします。

するとブッチはキッドを制して言います。

「あそこに行くには援護が必要だ。援護するのは、銃の腕のいい奴の方だ。だから、俺が行く。」

2人同時に、家から飛び出していきます。


キッドは2丁拳銃で警官隊に立ち向かい、ブッチも2頭の馬の間に隠れて銃弾を避けるなど予備の弾は手に入りましたが、家の中へ隠れようとする間際、ブッチは撃たれてしまいます。

それを追ったキッドもまた、銃撃されてしまいました。


「ヘタクソだな、あれが援護と言えるか?」
「お前こそ、あれで走ってるって言えるのかよ?」

傷つきながら、いつものように憎まれ口をたたき合う2人。ケガをし、拳銃を持てないブッチの右手に、キッドはスカーフを巻き銃を握らせます。


家の外では警官隊の要請で、軍隊が到着していました。

数十人の兵士たちが、あっという間に家を取り囲み、アリの這い出る隙間もないほど周囲を固めます。もう、2人に逃げ道はありませんでした。


ブッチは銃に弾を込めながら、キッドに語りかけます。

今まで秘密だったけど、お前には言うよ。今度は、オーストラリアに行こう

それを聞いたキッドは「お前の『今度はあそこへ行こう』は聞き飽きたよ!」と返します。

オーストラリアはいいぞ、英語が通じるし、馬も多い。気候もいいし、広いから隠れるところもごまんとある。

もはや今となっては、それは完全な「夢物語」でしたが。「考えとけよ」と言うブッチに、キッドは「ああ、考えておく」と答えます。


「じゃあ、行くぜ!」

ブッチの掛け声と共に、家を飛び出す2人。

2人に向って、軍隊による、嵐のような一斉射撃が始まりました・・・。


「明日に向って撃て」の感想


冒頭でも書きましたが、本作は西部劇の時代に名をはせた、実在した銀行強盗犯ブッチ・キャシディとサンダンス・キッドを描いた作品です。


いわば「ならず者」が犯した犯行と、その生活を描いた映画だと言っていいのですが、びっくりするくらい「爽やかな印象」を受けるのです。

まるで「良質の青春映画」を見ているかのような。本作が他のどの「西部劇」とも決定的に違う作品として映画史に刻まれることになった一番の要因でしょう。


全くもって「ワル」という見た目ではなく、そういった気質も見せない、「頭脳派」のブッチ。

ブッチよりは若いせいか、少し頭に血が上るようなところも見受けられますが、それでも「早撃ちの達人」としての腕前を、見せびらかすこともないキッド。


誰もがその名を知っているような「早撃ちのキッド」ですが、劇中その腕前を見せるのは、ほとんどが「対人」ではなく「対物」なのです。

しかも、あえて「的を外して」撃ったりしています。


終盤ボリビアで、唯一といっていい「早撃ちで相手をなぎ倒す」シーン。

本来ならこれが「西部劇の一番の見どころ」であるはずなのに、キッドもブッチも、見ている観客も「後味の悪さ」しか残らないような場面になっています。


これは、監督のジョージ・ロイ・ヒルが、確信犯的に仕掛けたものではないかと思います。

今までとは全く違った西部劇を作ろう、ならず者と言われた2人の「青春群像」を描こう!というところから、本作の製作がスタートしたのではないでしょうか。


先に挙げた、「早撃ちの達人が、敵を相手に腕前を発揮する見せ場がない」だけでなく。

リーダーに逆らった仲間を特に制裁するわけでもなく、それどころか「面白いな」と、そいつの考えたアイデアに乗ってしまう。

襲った列車で、頑なに金庫を守る男と、漫才のようなやり取りをする。


ブッチとキッドを執拗に追いかける「凄腕の追っ手たち」が、その顔を画面に見せないまま映画が終わる。しかもラストで主人公2人は、その追っ手ではなく、別の警官隊と軍隊に殺されてしまう。

中盤で「泳げないんだ」と告白する相方に対し、終盤もう1人が「実は、人を撃ったことがない」と、およそ指名手配された銀行強盗として考えられない、衝撃の「告白返し」をする。

そしてあまりにも有名な、「雨に濡れても」の歌をバックにした、ブッチとエッタの自転車乗りのシーン。


これら全てが、それまでの西部劇の定石から大きく外れています。

本作が「ニューシネマ」と言われる理由ですね。本当に、観客にも批評家にも映画関係者にも、あまりに「新しい」映画だったのです。


そのせいか公開当時本作は、批評家たちから「酷評」もされたそうです。

理解しがたい映画だ、ということだったのでしょう。


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