ポケモン「キュレムVS聖剣士 ケルディオ」ネタバレとフル動画を無料視聴

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映画「ポケットモンスター キュレムVS聖剣士ケルディオ」のフル動画を無料で視聴する方法を紹介します。 まずポケモン映画は違法動画サイトで時間をかけて探すよりも、ポケモン映画を独占配信しているTSUTAYA TVで一挙視聴するのがオススメです。 TSUTAYA TVには30日間の無料トライアルがあるので、ミュウツーの逆襲~からポケモン映画を1円もかけずに高画質で楽しむことが可能です。登録もカンタンなのでぜひ試してみてください。  

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「ポケットモンスター キュレムVS聖剣士ケルディオ 」の動画配信状況

配信サービス 配信状況 有料・見放題 字幕・吹替
U-NEXT × ×
FOD × ×
TSUTAYA TV 見放題
Hulu × ×
dTV × ×
Netflix × ×
Amazonプライムビデオ × ×
music.jp × ×
※2020年3月24日時点(最新の配信状況は実際にご確認ください) 「キュレムVS聖剣士ケルディオ」を配信しているサービスはTSUTAYA TVのみ。 そもそもポケモン映画を配信しているのはTSUTAYA TVのみ。反対にミュウツーの逆襲~ポケモンの映画最新作まで、TSUTAYA TVであればすべて視聴が可能となっています。 月額2000円以上のサービスなので決してお安くはないのですが、無料トライアル期間が30日あります。期間内に視聴&解約してしまえば1円もかかりません。 もちろんポケモン以外の映画やアニメも楽しめるようになっていますし、ぜひTSUTAYA TVを試してみてください。  

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違法アップロードサイトでの視聴は危険?
youtubeやdailymotion、openloadなど動画共有サイトには、映画やアニメが違法にアップロードされている事があります。 「ポケットモンスター キュレムVS聖剣士ケルディオ (邦題)」「pocket monster curem vs seikennsi kerudio (英題)」で検索してみたのですが、出てくるのは数分程度の短い動画ばかりで、映画をフル視聴できるサイトはありませんでした。 おまけに、動画共有サイト「openload」に至ってはアクセスしただけで、クレカ情報を盗むウイルスであるトロイの木馬が検出されました…

それに動画共有サイトって、画質も悪く何度も再生が止まるのが当たり前なので、せっかくの映画の楽しさも半減してしまいます。何より視聴は”違法”なので、それなら動画配信サービスで合法的に視聴したほうが良いです。

「ポケットモンスター キュレムVS聖剣士ケルディオ 」を視聴するならTSUTAYA TV

お試し期間 30日間無料 月額料金 2417円(税抜)
作品数 TV:10000以上 DISCAS:TSUTAYAオンラインレンタルとほぼ同じ 付与ポイント 1100
視聴方法 オンライン DVDレンタル 視聴デバイス スマホ タブレット パソコン
備考 オンラインとは別に準新作・旧作DVDを月8枚まで無料レンタル可能
  TSUTAYA TVはツタヤの運営する動画配信サービスです。
TSUTAYA TV:オンライン上で映画やドラマを楽しめるサービス TSUTAYA DISCAS:月8枚まで無料でDVDレンタルできるサービス
TSUTAYA TVの無料トライアルに登録すると、この2つのサービスを同時に利用できます。 月額2417円ですが、30日以内に解約すれば完全無料。 また、TSUTAYA TVで配信されているサービスは他に比べると少ないものの、他にはない作品も多く、またTSUTAYA DISCAS(DVDレンタル)を組み合わせると、どのサービスよりも無料で多くの映画やアニメを楽しめます。

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「ポケットモンスター キュレムVS聖剣士ケルディオ 」のあらすじ

何者かが、トウモロコシ畑の中を走っています。聖剣士見習いの、ケルディオです。 「そこだ!」ケルディオは、師匠の聖剣士、ビリジオンを攻撃します。「よく私の姿に気づきましたね」と褒めるビリジオン。 ケルディオとビリジオンのバトルが始まりました。ビリジオンの剣は、巨大化し光り輝きますが、ケルディオは剣を変化させることができません。剣がぶつかりました。テラキオンとコバルオンが観ています。 次は聖剣士テラキオンとバトルです。互角に勝負するものの、テラキオンも剣を巨大化させ、ケルディオは負けてしまいます。ビリジオンとコバルオンが観ていました。 嵐の中、今度は聖剣士コバルオンと勝負です。ビリジオンとテラキオンが見守っています。 「いつキュレムと戦わせてくれるんだ!」 「ぼくは聖剣士になりたいんだ!」 とコバルオンに飛びかかるケルディオ。 聖剣士にとって、キュレムとバトルすることは、一人前になる儀式なのです。 修行が終わり、清らかな水が流れる岩場で、聖剣士たちが話しています。キュレムとの戦いを許すには、まだ早い、とコバルオン。剣の使い方を覚え、真の意味で剣の重さをしった時こそ、聖剣士となれるのだ、と。 「剣の重さってなんだよ!」とケルディオ。聖剣士たちは、自分で考えなさい、とケルディオに伝える。もう少し、修行を続けなさいと。 その夜、ケルディオはこっそりと野宿地を抜け出します。 「僕はもうキュレムと戦える。そのために修行を積んできたんだ!」 レールが敷かれた、霧深い炭鉱のような場所。火山のような形の山がそびえ、その火口の中は、バトルフィールドのようです。 ケルディオは、一人中に入りました。フリージオの群れがケルディオを追いかけます。「出てこいキュレム。僕と戦え!」 「お前に私と戦う資格はあるのか?」とキュレムの声。「ぼくは聖剣士だ!」と嘘をついてしまう、ケルディオ。「その門をくぐれ!」キュレムは、ケルディオと自分の間に、氷の門を作りました。 勇気を振り絞り、門をくぐるケルディオ。キュレムが姿を現し、フィールドを氷の柱で囲い、バトルが始まりました。ケルディオは、歯が立ちません。 聖剣士たちが駆けつけますが、ケルディオが、自分を聖剣士だと嘘をつき、自分で門をくぐった後なので、どうすることもできません。 ケルディオは剣である角を折られてしまいました。たまらず、ケルディオをかばうテラリオン。なりゆきで、ビリジオンとコバルオンもキュレムを止めようとします。 「戦いを邪魔する者は、誰であろうと許さん!」 キュレムがホワイトキュレムにフォルムチェンジし、聖剣士たちを氷に閉じ込めてしまいました。ケルディオは、その場を逃げ出してしまいます。 ブラックフォルムに戻ったキュレムが、宣言しました。「戦いは、まだ終わっていない」 山岳列車に乗って、サトシたちが大都会ローシャンに向かっています。列車は風の駅で停車。サトシたちは、お弁当を買い込みました。 線路の横の急な斜面を、キュレムから逃げたケルディオが滑り落ちてきました。そのまま列車の屋根にのっかり、気を失います。列車は出発しました。 すると、サトシたちは屋根の上のケルディオを発見。怪我をして、パニックになっているケルディオを助けようとするサトシたち。 ですが、ケルディオを追いかけてきたキュレムが攻撃を仕掛けてきます。訳のわからない状況に戸惑うも、間一髪のところで、列車がトンネルに入り助かりました。 アイリスがキュレムのことを説明します。 ゼクロム、レシラムと同時に生まれた、地上最強のドラゴンポケモン。ホワイトキュレム、ブラックキュレムに姿をかえ、レシラムとゼクロムの両方の力を使うことができるのです。 ローシャンのポケモンセンターで治療を受けるケルディオ。 ジョーイさんが、サトシたちに、自らを鍛えながら旅を続ける聖剣士、テラキオン、ビリジオン、コバルオンのこと、そして、キュレムと、後継者となるケルディオの事を話します。 回復したケルディオは、聖剣士になるために自分からキュレムに戦いを挑んだ事を、サトシたちに話します。怖くなって逃げたことも、聖剣士たちが氷づけになった事も。 「キュレムは、途中で逃げ出した僕を許せないんだ…」 と沈む、ケルディオ。 「お前ビビってんのか?」 サトシがハッパを掛けると、 「ビビってなんかない!僕は、聖剣士たちを助けに行く!」 とケルディオは力強く答えます。サトシたちも同行することとなり、キュレムと戦い聖剣士たちを助ける決意をするのです。 その頃、キュレムは海を凍り付かせながらローシャンに現れました。 ブラックフォルムからホワイトフォルムに変身していきます… 一方、サトシたちはフリージオの群れに襲われていました。 そこにホワイトキュレムも加わり、必死で逃げ回ります。使われていない地下鉄の路線を見つけたことで、とりあえず街からの脱出に成功しました。 ですが、まだ追われている状況は変わっていません。 地下の乗り物博物館にたどりついたサトシたち。フリージオの群れをひきつけるために、アイリスだけが、おとりとして、展示品の飛行船にのって飛び立ちます。 フリージオの群れが追いかけていきました。 サトシたちは、ケーブルカーに乗り、炭鉱跡地をめざします。聖剣士を助けに行くのです。 アイリスは、すぐにおとりだとバレてしまいました。つぎにおとりになるのはデントです。デントはディーゼル車でフリージオを引きつけます。その間に、歩いて山を登る、サトシとケルディオたち。 歩きながら、ケルディオは、アイリスとデントの事を思い出していました。そして、三聖剣士の言葉を思い出します。 「一人よりも二人、二人よりも三人、仲間の力が一つになる時、真の力と真の勇気が生まれる!」 剣の角を合わせる、三剣士。三銃士のようです。 ケルディオは、サトシに三剣士の事を話します。それぞれ、とてつもない能力と、すばらしい個性を持った、最高の先生たちだと。「お前も早く聖剣士になれるといいな」とサトシ。 長い時間、フリージオを引きつけていたデントですが、ついにキュレムに見つかってしまいました。ケルディオとサトシたちを追う、キュレム。 炭鉱の跡地に向かいながら、ケルディオがサトシにたずねます。 「はじめて会ったのに、どうしてここまでしてくれるんだ?」サトシが答えました。「何言ってるんだ、友達だろ?それに、お前といると、面白いしな!」ほっと、ほほえむ、ケルディオ。 サトシたちは、ついに炭鉱の跡地に辿り着きましたが、戻ってきたキュレムに、追い越されてしまいます。キュレムは炭鉱でケルディオを待ち受けようとしているのです。 ケルディオが震え出しました。角を折られた場面が頭に浮かびます。「僕は、自分が聖剣士だと嘘をついて、キュレムと戦いを始めた。だから、キュレムは僕を許さない」。 少し驚くサトシですが、ふっと決意して、「分かった。俺たちがいってくる!」とキュレムのところに向かいます。ケルディオは、怖い気持ちに負けて、追いかける事ができません。 朝日が昇り、炭鉱の山を照らします。氷漬けになった聖剣士たちが、光りに浮かび上がりました。サトシは、ポケモンたちと力を合わせ、全力で氷を溶かそうとします。 冷気が忍び寄り、キュレムが現れました。「ここは人間の来るところでは無い、出て行け!」「俺たちにはやらなきゃならないことがあるんだ!」サトシは一歩も引きません。 キュレムは、サトシたちに攻撃をしかけました!危機一髪で、ケルディオがやってきました。サトシたちをキュレムの攻撃から守ります。「信じてたぜ!」とサトシ。 ケルディオは、キュレムと向かい合います。「キュレム、僕は嘘をついた!僕はただの見習いだけど、どうしてもあなたと戦いたかったんだ!」 「分からないとでも思ったか!」とキュレム。キュレムは、最初からケルディオが嘘に気づいていたのです。「もう一度、門をくぐるがいい。決着をつけよう」 震えるケルディオに、サトシが声をかけます。 「覚悟を決めろよ、ケルディオ!聖剣士になるんだろ!」 ケルディオは、自分を育ててくれた聖剣士たちのことを思い出します。青い光りを放ち、覚悟の姿に変身するケルディオ。立派な角が生え、たくましくなりました。 キュレムとケルディオのバトルが始まりました。かけつけた、アイリスとデントも、聖剣士たちの氷を溶かしながら、見守ります。 必死で戦うケルディオですが、キュレムのパワーにはかないません。キュレムは、ケルディオの後ろ足を凍らせて、動けなくすると、フルパワーでとどめをさそうとします。 「もうやめてくれ!キュレム!」サトシとピカチュウが参戦しようとするのを、自分からとめるケルディオ。「まだ勝負は終わってない!」 キュレムとケルディオの激しいバトルの影響で、三剣士たちの氷が砕けました。三剣士は、サトシたちにお礼を言います。「氷の中でも聞こえていた。ケルディオを助けてくれてありがとう」 三剣士たちが復活したことで、ケルディオの心が強くなります。ケルディオの本当の戦いが、始まりました!全員が見守る中、キュレムに挑むケルディオ。 ケルディオの頭に、テラキオンの言葉が響きます。「相手から目を離すな。最後の最後まで集中するんだ」 ビリジオンの言葉が響きます。「一番の敵は恐怖心です。自分の中から恐れを追い出すのです」しました。 コバルオンの言葉が響きます。「敗北から、何を学ぶかが大事なんだ!」 キュレムが、最強のフォルムに変化しました。いい勝負をしていたケルディオでしたが、一撃で氷漬けにされます。テラキオンが助けに入ろうとするのを止める、コバルオン。 氷の中で、ケルディオが輝き出しました。黄金に輝き、ついに、その角が、神秘の剣に変化しました!「ぼくは、まだ戦える!」 力をふりしぼるケルディオに、キュレムが言います。「待っていた、これがお前の真の力!真の力を出してこそ、まことの戦い!」 キュレムもケルディオも、全力バトルです!キュレムの攻撃の流れ弾が、サトシたちに当たりそうになり、ケルディオがかばいました! 閃光と炎が走り、黒い煙で満たされる炭鉱…。 煙が消え…そこには、傷だらけのケルディオが倒れていました。キュレムが近づき、ケルディオの角を、足で踏み砕こうとします。「僕の…負けです…」とケルディオ。  

「ポケットモンスター キュレムVS聖剣士ケルディオ 」のネタバレ

「お前は勝負よりも、仲間を守ることを選んだ」とキュレム。ケルディオの角から、足をどけ、「いい剣だ…」と言い残すと、炭鉱の奥に戻っていきました。 「キュレム…」ケルディオが、もとの姿に戻りました。 「剣の重さが分かったようだな」と三剣士たち。 炭鉱の外に出た、サトシたちとケルディオ、三剣士。 「ケルディオ、お前はもう、立派な聖剣士だ。」とコバルオン。「申し分ありません。」とビリジオン。「一緒にがんばろうぜ!」とテラキオン。 ケルディオが「覚悟の姿」に変身し、聖剣士の誓いをたてます。誓いの儀式を見届ける、サトシたち。 「一人よりも二人、二人よりも三人、三人よりも四人、仲間の力が一つになるとき、真の力と誠の勇気が生まれる!」4本の聖剣が青空に光りました! 聖剣士たちに見送られ、サトシたちは、飛行船に乗って、新しい冒険へと旅立つのでした。  

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