007「ダイヤモンドは永遠に」フル動画配信まとめ【無料視聴】

8 min
映画「ダイヤモンドは永遠に」のフル動画を無料で視聴する方法を紹介します。 国際犯罪組織スペクターのボス、ブロフェルドをついに追いつめたイギリス秘密情報部MI6諜報員ジェームズ・ボンド。新たに命じられた任務はアフリカで横流しされたダイヤのアメリカ密輸ルートの解明でした。 ダイヤの運び屋として組織に潜入するボンドですが、その裏では、密輸ルートに関係する人物たちを次々と殺害する2人の殺し屋が暗躍していました。 007シリーズは、VODサービスでもあまり配信されていませんが、music.jpの30日間無料トライアルを使えば、複数の007映画を楽しむことが可能。 もちろんダイヤモンドは永遠にも無料期間に楽しめますし、期間内に解約してしまえば費用はかかりません。今すぐmusic.jpで視聴してみてください。  

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「ダイヤモンドは永遠に」の動画配信状況

配信サービス 配信状況 有料・見放題 字幕・吹替
U-NEXT 330ポイント 字・吹
FOD × ×
TSUTAYA TV × ×
Hulu × ×
dTV × ×
Netflix × ×
Amazonプライムビデオ 400ポイント
music.jp 330ポイント 字・吹
※2020年4月11日時点(最新の配信状況は実際にご確認ください) 「ダイヤモンドは永遠に」を配信しているサービスは以下のとおりです。 ・U-NEXT ・Amazonプライムビデオ ・music.jp ただ、Amazonプライムビデオだけは有料なので注意してください。 無料トライアルこそあるものの、肝心の映画の視聴にポイント(別料金)が必要です。タダでもらえるポイントもないので、結局自腹になってしまうわけです。 なので、ダイヤモンドは永遠にの視聴はU-NEXTもしくはmusic.jpの2択になります。 ちなみに007シリーズは見放題ではなくポイント制(有料)であることが多く、登録時にタダでもらえるポイントによって、無料期間に視聴できる本数が違ってきます。 U-NEXT:1本のみ music.jp:3本以上 music.jpを利用したほうが、少しでも多く007の映画を楽しめるので、ぜひmusic.jpの30日間無料トライアルで「ダイヤモンドは永遠に」を視聴してみてください。  

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違法アップロードサイトでの視聴は危険?
youtubeやdailymotion、openloadなど動画共有サイトには、映画やアニメが違法にアップロードされている事があります。 「ダイヤモンドは永遠に(邦題)」「diamond ha eienni(英題)」で検索してみたのですが、出てくるのは数分程度の短い動画ばかりで、映画をフル視聴できるサイトはありませんでした。 おまけに、動画共有サイト「openload」に至ってはアクセスしただけで、クレカ情報を盗むウイルスであるトロイの木馬が検出されました。

それに動画共有サイトって、画質も悪く何度も再生が止まるのが当たり前なので、せっかくの映画の楽しさも半減してしまいます。何より視聴は”違法”なので、それなら動画配信サービスで合法的に視聴したほうが良いです。

007シリーズを楽しむ2つの方法

今すぐ視聴するならmusic.jp

お試し期間 30日間無料 月額料金 1958円(税込)
作品数 180,000本 付与ポイント 動画ポイント:1000 通常ポイント:600
視聴方法 オンライン 視聴デバイス スマホ タブレット パソコン
備考 すべての作品でポイント購入が必要。ただし、登録時にもらえるポイントが多い
  music.jp(ミュージックドットジェーピー)は日本企業が運営する動画配信サービス。 music.jpは名前からして音楽専門のサービスに見えますが、実は音楽、映画、漫画など幅広いメディアを揃えた、知る人ぞ知る総合配信サービスです。 特徴は、見放題ではなくすべての動画やコミックの視聴にポイントが必要なこと。 もっとも、30日間の無料トライアルの時点で合計1600ものポイントがもらえますし、動画1本は200~400ポイントであることが多く、漫画でも映画でも幅広いジャンルから楽しめます。 スマホ、パソコン、タブレットいずれでも視聴できますし、登録すればすぐに楽しめます。解約もカンタンですし、まずは試しに利用してみてください。

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007シリーズを多く楽しむならTSUTAYA DISCAS

お試し期間 30日間無料 月額料金 2417円(税抜)
作品数 TSUTAYAオンラインレンタルとほぼ同じ 付与ポイント 1100
視聴方法 DVDレンタル 視聴デバイス スマホ
タブレット
パソコン
備考 準新作・旧作DVDを月8枚まで無料レンタル可能
まず、TSUTAYA DISCASは「動画配信」ではなく「DVDレンタル」です。

TSUTAYA TV:オンライン上で映画やドラマを楽しめるサービス TSUTAYA DISCAS:月8枚まで無料でDVDレンタルできるサービス

TSUTAYA TV/DISCASに登録すると、この2つのサービスをセットで30日間無料お試しできるのですが、007シリーズの視聴に有効なのはTSUTAYA DISCASのほう。 DVDレンタルといっても店舗に足を運ぶ必要はなく、スマホやパソコンで見たいDVDを注文すれば、自宅の郵便ポストに届けてくれます。返却も近くのポストに入れるだけでOK。 また、TSUTAYA DISCASはDVDレンタルな代わりに、他の配信サービスでは一切配信されていない作品も、9割は取り扱っているため、ラインナップが桁違い! 実際、007シリーズもTSUTAYA DISCASでは軒並み、「そういえばあの作品見たかったな」という作品も、無料期間に最大8枚までまとめて視聴することも可能。 自宅にDVDが届くまでタイムラグがある事がデメリットですが、 ①TSUTAYA DISCASで007シリーズを8作品レンタルする ②自宅にDVDが届くまでmusic.jpで007シリーズを3作品楽しむ とすれば、少しでも多く007シリーズを無料で楽しむことが可能です。DVD再生環境があるなら、ぜひmusic.jpと合わせてTSUTAYA DISCASも利用してみてください。  

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「ダイヤモンドは永遠に」のあらすじ

宿敵との因縁

国際的犯罪組織「スペクター」を長い間、追い続けてきた英国秘密情報部MI6の諜報員ジェームズ・ボンド。手に入れた情報をもとにスペクターのボスであるNo1エルンスト・スタヴロ・ブロフェルドの隠れ家をエジプト・カイロと突き止めます。 ブロフェルドは整形手術を繰り返し、本当の顔は誰にも知られていません。機会を逃せないボンドは新たな手術が行われる前にブロフェルドを見つけて始末し、スペクターとの闘いに決着をつけます。 最大の宿敵を倒したあとで休暇中のボンドを呼び出したMI6局長Mは、ドナルド卿より依頼されたダイヤの国外密輸ルートを突き止めるよう命じられます。 世界での80%の産出量を誇る南アフリカでは現場作業員や関係者による横流しで200万ポンド相当が密売されているほか、ここ2年間で被害は急増し闇市場にも出回っていないとされています。 どこかでダイヤがため込まれている状態が続いており、このままだと市場価格で悪影響が出ると懸念。加えて、ダイヤを密輸している関係者の連続殺人事件も発生していました。 ことは急を要します。 マークしている密輸業者の運び屋であるフランクス。成りすますためにオランダ、アムステルダムに向かうことにしました。 ボンドは特殊装備担当のQの装備とMの秘書であるマネーペニーの助力によりフランクスに成りすまし市内に住む仲介者のティファニー・ケイスと接触。 ホテルに戻ったボンドはQとの電話で拘束中のフランクスが脱走したことを知り、ケイスの家で先回りし格闘となります。その現場を見ていたケイスをだますため、とっさに自分の財布をフランクスのポケットに入れるボンド。 殺した相手がジェームズ・ボンドであることに驚いたケイスは計画を早め、ダイヤを持ち出すことに。ボンドとケイスは死体の入る体内に隠したダイヤと共にアメリカ・ロサンゼルス行きの飛行機に乗ります。 しかし、そのあとを尾行する奇妙な2人組がいました。 Mr.ウィントとMr.キッドと呼ばれる殺し屋コンビの彼らは各地で起こる密輸関係者の殺害事件の犯人であり、ダイヤを手にしたボンドの命を狙うようになります。

不夜城「ホワイトハウス」

ロサンゼルスに到着後、税関の遺体検分としてやって来たのは友人であるCIAの諜報員フィリックス・ライターでした。 遺体を霊柩車に入れたボンドは職員に偽装した組織に連れられ受け取り場所である葬儀場があるネバダ州へと向かいます。 火葬場に運ばれた棺桶を見送った数時間後に骨壺を受け取るボンド。 その中には無数のダイヤが遺灰とともに入っていました。所定の位置である納骨堂にダイヤ入りの骨壺を収めると、突然背後からの衝撃により気絶するボンド。 それはMr.ウィントとMr.キッドでした。 2人は気絶したボンドをカラの棺桶に入れ焼却しようと機械を操作した後、その場を後に。火葬場の棺桶にいると気づき絶体絶命だと思われたその時、棺桶のドアがいきなり開いたことで事なきを得ました。 受け取りに来たバイヤーのシェイディ・トリーは骨壺のダイヤは偽物だと難癖をつけてくるが、この場にない本物のダイヤと現金で交換という嘘の条件を付けてその場を乗り切ります。 ライターに現状報告を伝えたボンドは新聞に映っているトリーの手掛かりを得ようとラスベガスのカジノ「ホワイトハウス」を訪れます。 トリーはカジノではコメディアンとして知られ楽屋に向かうボンドだが、トリーはすでに殺し屋コンビにより殺されていました。 カジノ内でギャンブルを楽しみ女性を連れて部屋に戻ると、組織の手下が待ち伏せをしていました。女性は追い出されたが返り討ちにした後、事前に部屋のベッドにいたケイスと再会し一夜を共にします。 ダイヤを山分けして街を出る彼女の提案を受け入れながら任務を続行するボンド。 翌日、カジノでライターとCIA諜報員数名と共にボンドは彼女を見張りますが、彼女の計画に沿って車を調達するためにその場を離れます。 所定の位置で待つボンドはライターが彼女を逃がした報告を受け、彼女の隠れ家に向かいます。そこのプールには昨夜ボンドが連れてきた女性が沈められていました。 恐らく彼女はケイスと間違えられ始末されてしまったと推測するボンド。 一連の関係者が殺された事実を知り正体に気付いたケイスにお構いなくボスについて問いただします。 その後、空港のコインロッカーに隠していたケイスの荷物を職員にワイロを渡して手に入れる場面を見つけるボンド。 荷物を受け取って立ち去るのはホワイトハウスのオーナーで組織のボスであるウィラード・ホワイトの手下のメッツでした。 ガソリンスタンドに停めたメッツのワゴン車に忍び込んだボンドは、砂漠地帯のとある地下の研究施設へ到着。ボンドは研究員に変装して潜入しますが、敵に見つかり施設内にあった開発中の月面車に乗り逃げ出します。 荒れ地の悪路を駆使しながら追っ手を翻弄するボンドはケイスと合流して再びラスベガスへ戻るが、今度は月面車を盗んだ犯人として警察に追われる身となります。 街の中を爆走し、警察も撒いた後、隠れ家としてホワイトハウスに偽名で宿泊するボンドとケイス。ボンドはケイスの保護をライターに依頼するが密輸組織にホワイトが関わるには決め手に欠けるため現段階では静観という判断を下されます。 ケイスを部屋に残し、バルコニーからホワイトの私室がある最上階へ向かったボンドは侵入を試みます。潜入に成功するとそこはカジノフロアの監視室でした。 リモコンを手に取り、スイッチを押すと目の前のモニターに映るボンドの姿がありました。それと同時にスピーカーから流れるホワイトの声。銃を捨て導かれるままに進むと、そこに現れたのは先日始末したはずのスペクターのボス、ブロフェルドでした。

人間嫌いの隠れ蓑

替え玉が何人もいるブロフェルドは人間嫌いで顔が知られていないウィラード・ホワイトに成りすまし、スペクターの活動を行いながら水面下で動いてきたことを語りボンドを眠らせたあと連絡したMr.ウィントとMr.キッドにボンドの始末を命じます。 数時間後、一行は工事現場に向かい工業用パイプに入れられたボンド。 翌朝、作業員によってパイプが地面に埋められ生き埋めになりますが生き残ったボンドはQとライターに合流しカジノの支配人でブロフェルドの右腕であるサクスビーの電話を傍受します。 ボンドが生きていると聞かされたブロフェルドは計画を繰り上げるとメッツに伝えます。 本物のホワイトは生かしてあるとブロフェルドから聞いていたボンドは監禁されたホワイトの確保のため所在を突き止めたあと郊外の別荘へ向かい、ホワイトを仕留めに来たサクスビーを倒し保護。 しかしその一方でホワイトハウスに踏み込むCIAの別動隊と一緒にいたケイスは変装したブロフェルドに連れ去られてしまいます。 前回潜入して今はもぬけの殻となった砂漠地帯の研究施設へホワイトと共に訪れたボンド。メッツについて聞いてみるとレーザー工学の権威らしく、研究員たちは実際のホワイトの声をサンプリングしたブロフェルドにより研究を進めていたことを告白。 すぐに上層部に連絡を取るが開発を進めていた宇宙衛星が、知らずに打ち上げられ制御不能になったことを電話口で聞かされるホワイト。それはこれまで密輸されたすべてのダイヤが散りばめられたパラボラアンテナ付きのレーザー兵器でした。 世界各地で開始されたレーザー攻撃の対応に追われたライターはブロフェルドを追うために一旦別れ、ボンドはホワイトハウスのペントハウスに戻り手掛かりを探します。 衛星はコンピューターに収められた特殊なテープによって制御されていること、カリフォルニア沖にあるバハの石油プラントにブロフェルドがいることを突き止めます。

ダイヤモンドは永遠に

敵兵がひしめく施設に正面から入ってきたボンドに呆れながらも、ブロフェルドは余裕からか施設の案内を始めます。その途中、連れ去られたケイスからレーザーの制御テープとすり替えるためのカセットテープを渡されます。 制御室に案内されたボンドは隙を見て制御テープのすり替えに成功し、付近に待機しているライター達に攻撃の合図を送ります。 合図を受けたヘリ部隊の攻撃が始まりますがワシントンを目標にしたレーザー攻撃の秒読みが刻一刻と近づきます。 総攻撃が開始されるなか、倉庫に監禁されたボンドは通気口から外に脱出してブロフェルドのあとを追います。そこにはちょうどクレーンで降ろされて着水寸前の潜航艇で逃げようとするブロフェルドがいました。 ボンドはクレーンを操作して宙吊りの状態にしてプラントに戻し、身動きを取れなくなったブロフェルドは世界征服の野望と共に吹き飛ばされてしまい今度こそ因縁の闘いに終止符を打つことができました。 無事にケイスと脱出したボンドはライターに見送られると、イギリスに向かうホワイトの所有する豪華客船に乗り彼女と任務終了の船外ディナーを楽しみます。 そこに現れたのはウェイターに変装したMr.ウィントとMr.キッドのコンビでした。隙を見てボンドを殺そうとした2人でしたがワインの知識がないことと嗅いだ覚えのあるMr.ウィントのコロンの臭いで見破られてしまい、あっけなく返り討ちにされてしまいました。 本当に邪魔者がいなくなったところで、ボンドはケイスを抱きしめてイギリスに向けての航海をダイヤの輝きのような星空を見ながら楽しむのでした。  

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