映画「デトネーター」のフル動画を無料視聴【吹替/字幕】

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映画「デトネーター」のフル動画を無料で見られる方法を紹介します。 2006年にウェズリー・スナイプ主演で公開されました。 元CIAの主人公が悪党に制裁を加えていく、そんなストーリーとなっています。ヒロインのシルヴィア・コロカの美しさも見所の1つ。 TSUTAYA TVなら、「デトネーター」を今すぐ無料視聴可能。 というより、デトネーターを無料で視聴できるサービスはTSUTAYA TVだけなので、30日間の無料トライアルを利用して今すぐ視聴してみてください。  

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「デトネーター」の動画配信状況

配信サービス 配信状況 有料・見放題 字幕・吹替
U-NEXT × ×
FOD × ×
TSUTAYA TV 300ポイント
Hulu × ×
dTV × ×
Netflix × ×
Amazonプライムビデオ 199ポイント
music.jp × ×
  「デトネーター」を配信しているサービスは以下の2つだけ。 ・TSUTAYA TV ・Amazonプライムビデオ ですが、Amazonプライムビデオは実質有料です。 どちらも30日間の無料トライアルがあるものの、視聴にポイント(別料金)が必要な点に着目してください。TSUTAYA TVは300ポイント(円)、Amazonプライムビデオは199ポイント(円)が「デトネーター」の視聴に必要になります。 ただ、TSUTAYA TVは登録時に合計1100ポイントがタダでもらえます。 それを使えば完全無料でデトネーターを見る事は可能。一方で、Amazonプライムビデオは登録しても1ポイントももらえないので、199円払わないとデトネーターを視聴できないわけです。 今の所、デトネーターを無料で見るのはTSUTAYA TVが唯一の手段となっています。ツタヤが運営しているサービスなので安心ですし、登録も簡単なのでぜひ試してみてくださいね。  

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違法アップロードサイトでの視聴は危険?
youtubeやdailymotion、openloadなど動画共有サイトには、映画やアニメが違法にアップロードされている事があります。 「デトネーター(邦題)」「detonator(英題)」で検索してみたのですが、出てくるのは数分程度の短い動画ばかりで、映画をフル視聴できるサイトはありませんでした。 おまけに、動画共有サイト「openload」に至ってはアクセスしただけで、クレカ情報を盗むウイルスであるトロイの木馬が検出されました…

それに動画共有サイトって、画質も悪く何度も再生が止まるのが当たり前なので、せっかくの映画の楽しさも半減してしまいます。何より視聴は”違法”なので、それなら動画配信サービスで合法的に視聴したほうが良いです。

「デトネーター」を視聴するならTSUTAYA TV

お試し期間 30日間無料 月額料金 2417円(税抜)
作品数 TV:10000以上 DISCAS:TSUTAYAオンラインレンタルとほぼ同じ 付与ポイント 1100
視聴方法 オンライン DVDレンタル 視聴デバイス スマホ タブレット パソコン
備考 オンラインとは別に準新作・旧作DVDを月8枚まで無料レンタル可能
  TSUTAYA TVはツタヤの運営する動画配信サービスです。
TSUTAYA TV:オンライン上で映画やドラマを楽しめるサービス TSUTAYA DISCAS:月8枚まで無料でDVDレンタルできるサービス
TSUTAYA TVの無料トライアルに登録すると、この2つのサービスを同時に利用できます。 月額2417円ですが、30日以内に解約すれば完全無料。 また、TSUTAYA TVで配信されているサービスは他に比べると少ないものの、他にはない作品も多く、またTSUTAYA DISCAS(DVDレンタル)を組み合わせると、どのサービスよりも無料で多くの映画やアニメを楽しめます。

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「デトネーター」のあらすじ

ブカレストに到着した、サニーという男。 彼は犯罪者と武器の取引をしにこの街にやってきました。ところが取引はスムーズに進まず、警察が来てしまいます。そこで犯罪者たちを次々に倒していき、リーダーのディミトルを問い詰めます。 実は、サニーの正体は元CIA。 ですが、今は独自に行動していました。 警察に捕まったサニーを助けようと、友人のシェパードが到着。彼は、サニーが捜査中の殺人罪を2日後に裁判で問われていることなど心配しますが、当の本人はどこ吹く風。 しかし、支局長のフリントは捜査対象である犯罪組織のボスの甥にも手を出したことに怒りを露わにします。犯罪組織のボスは残忍な男。名前をボスタネスク。彼の逆鱗に触れてしまうのではないかと。 実際、ボスタネスクにも事件は伝わり、サニーへの調査が始まりました。 一方で、サニーには帰国するよう上官から連絡が入ります。 フリントは、それを利用して女性の護送を命じます。彼女は、アメリカでの夫殺害と、大金を持って入国した罪でアメリカに連れ戻されるところでした。 CIAの隠れ家に到着するが、彼女は姿を見せません。しばらく過ごしていると、美しい女性が現れ、彼女が護送対象のナディアだとわかりました。出発までもう少し、という時、突然隠れ家が銃撃されます。 連れて行かれる彼女を助け出すサニー。 彼女は、助けてほしい、と事情を話し始めます。 夫はある組織の会計士で、組織を抜けるため金を横領し、隠し口座に入れたのだと。その口座番号は彼女しか知らない。夫は殺され、彼女は追われる身にー。 そしてその組織とは、ボスタネスクの組織でした。 2人はモーテルに隠れますが、彼女はまだ不審な行動をしていて信じられません。 隠れ家がバレたのは誰か内通者がいた可能性が高いからです。 シェパードにサニーから電話が入ります。内通者がいた、これからは俺の流儀でやる、明日1人で会いに来い、と。それをフリントに報告するシェパード。フリントには、言う通り1人で会うよう言われます。 シェパード自身も内通者探しを始めます。IT部門のミッチェルに、局員全員を調べるよう命令しました。 その夜、隠れ家でサニーとナディアはお互いの話で少し打ち解けます。 何かを思い涙しながら眠る彼女と、それを見つめるサニー。 ボスタネスクにサニー殺しを命じられたディミトルは、シェパードと密会するサニーの後をつけ、モーテルを襲撃。しかし、失敗に終わり、彼はその後、責任を責められ殺されてしまうのです。 シェパードはさらに疑いを深めた様子で、ミッチェルにフリントについて調べるよう命令します。 なんとか逃げたサニーとナディアは新たな隠れ家へ。 ナディアをまだ信じていない彼は、拘束した後で外出。シェパードに会いに行くと、彼のせいでバレたのだと責めます。必ずフリントを追い詰めるように厳しく言い残し、立ち去るのでした。 1人残されたシェパードの元にミッチェルから、フリントがボスタネスクに買収されている証拠を渡すと連絡が入り、あるディスクを渡されます。コピーは自分がもっていると。 フリントも、誰かに連絡をしている怪しい様子がー。ミッチェルは怪しい男に襲われ、彼の持つコピーを奪われそうになり、フリントはますます怪しい存在になっていきます。 隠れ家に帰宅後、ナディアは金を持って一緒に逃げないか、とサニーを誘惑。2人は惹かれあっていたのです。 その翌日、人生で1番大切なものは子供、そして何があっても自分を信じてほしい、そう告げると彼女は別室で、泣きながらどこかに連絡します。すると、ボスタネスクの部下が隠れ家に現れるのです。 なぜバレたんだ? やはり、ナディアが裏切ったのでした。 移動中、サニーは事故を装い車から逃走、バイクで彼女の元へ向かいます。 ついにボスタネスクの元に連れ戻されてしまったナディア。 そこにあのデトネーターを盗んだ犯人たちも現れます。冒頭の事件の黒幕もボスタネスクでした。この兵器でワシントンを襲おうとしていたのです。そして、操作方法を確認してから支払いをする、と発射直前までロック解除させるのです。 ロック解除を確認すると、彼女の隠し持つ金で支払いをするため、息子を使って口座番号を引き出そうと脅します。 その時、部屋が停電。 サニーが助けに来たのです。 暗闇の中逃げる2人。彼女の持つボスタネスクの携帯に「修理人」から着信が入ります。これが内通者だと2人は確信します。

「デトネーター」のネタバレ

サニーは息子のアレックスも助け出しますが、今度はナディアがボスタネスクに連れ去られ、彼は必死でボスタネスクを殺します。 シェパードと合流すると彼はフリントを追い詰めるところでした。サニーが、内通者は「修理人」だと伝えると、「フリントにふさわしい名だ」と不敵に笑います。 フリントに銃を構えるシェパード。そこに、着信が入ります。発信源はボスタネスクの携帯。 内通者はシェパードだったのです。シェパードに、サニーが銃を構えます。 お互いに引き金が引かれ、2人は倒れますー。 サニーは殉職者として葬儀が行われました。フリントも参列しています。 その後、彼が向かったのは、ある車でした。そこには、サニー、ナディア、息子のアレックスがいました。 サニーは国家の危機を救ったことが評価され、罪を免れていました。ナディアもまた、夫が犯罪組織の一員であり、罪を問われずに済んだのです。新たな生活に向かっていきます。  

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