映画「アイデンティティー」動画を無料視聴【dailymotion&openlord】

映画「アンデンティティー」のフル動画を無料で視聴する方法を紹介します。


驚愕のラストにきっとあなたは絶句する。

「君がアパートの住人6人を殺したのか?」精神科医は死刑確定の殺人鬼の彼に尋ねます。猟奇的殺人鬼として捕まった彼はいったい誰で何者なのか?

深まる謎に、押し迫ってくる恐怖。そして怒涛のように畳みかけてくる驚愕の真実とは…


「アンデンティティー」の視聴には動画配信サービスが便利です。

特に、動画配信サービスFODなら登録から1ヶ月間の無料トライアルがあるので、1円も費用をかけずに視聴できます。登録も3分あれば終わるので、ぜひ今すぐ高画質かつ無料で「アンデンティティー」を視聴してみてください。

 

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「アイデンティティー」の動画配信状況

配信サービス 配信状況 有料・見放題 字幕・吹替
U-NEXT 見放題
FOD 見放題
TSUTAYA TV 300ポイント
hulu × × ×
dTV × × ×
Netflix × × ×
Amazonプライムビデオ 199ポイント
music.jp 330ポイント
 

「アイデンティティー」を配信しているサービスは以下のとおりです。

・TSUTAYA TV
・music.jp
・Amazonプライムビデオ
・U-next
・FOD



ただ、配信表を見て頂くと分かる通り視聴にポイント(別料金)が必要なサービスも多数。

一方で、フジテレビが運営するサービスFODであれば視聴にポイントなどは必要なく、月額料金も登録から1ヶ月は無料なので、その間に視聴して解約すれば1円もかけずに楽しむことができます。

もっとも、FODでの無料トライアルには「アマゾンのアカウントを持っていること」が条件になるので、もしそうでない場合は無条件の無料トライアルがあるU-NEXTに登録するのがおすすめです。

 

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動画共有サイトでの視聴は危険?

youtubeやdailymotion、openloadなど動画共有サイトには、映画やアニメが違法にアップロードされている事があります。

試しに「アイデンティティー」「IDENTITY」で検索してみたのですが、映画をフル視聴できるサイトはありませんでした。


おまけに、動画共有サイト「openload」に至ってはアクセスしただけで、クレカ情報を盗むウイルスであるトロイの木馬が検出されました…

それに動画共有サイトって、画質も悪く何度も再生が止まるのが当たり前なので、せっかくの映画の楽しさも半減してしまいます。何より視聴は”違法”なので、それなら動画配信サービスで合法的に視聴したほうが良いです。

「アイデンティティー」を視聴するならFOD

お試し期間 1ヶ月間無料 月額料金 888円(税抜)
作品数 30,000本 付与ポイント 100
視聴方法 オンライン 視聴デバイス スマホ
タブレット
パソコン
備考 8のつく日にログインで300ポイントもらえる(月最大900ポイント)
 

FOD(フジテレビオンデマンド)はフジテレビの動画配信サービスです。

フジテレビで放送されていたアニメやドラマ、映画やバラエティ番組はもちろん、海外の映画なども多く配信されています。また、コミックも配信されており充実したラインナップです。


月額888円のサービスですが、アマゾンアカウントを使うと登録から1ヶ月間は無料。

映画を十分に楽しんで、1ヶ月以内に解約すれば費用は1円も発生しません。有料(ポイント)の作品もありますが、8のつく日にログインするとタダで300ポイントもらえるので、1ヶ月に900ポイントまでは無料でもらえます。

スマホ、パソコン、タブレットいずれでも視聴できますし、登録すればすぐに映画を楽しめます。解約もカンタンですし、まずは試しに利用してみてください。


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「アイデンティティー」のあらすじ


幼いマルコムはモーテルで母に捨てられます。


「そこにはいない人がまたいた。どうかどうか・・・早く消えてくれ。」

これは子供のころに書いた死刑囚のマルコムの詩。

マルコムは6人をも殺害したとして捕まりますが、弁護側は精神疾患を主張しマルコムの日記をさらに発見したとして死刑前夜の切羽詰まった中、再審要求します。検事、陪審員らは大雨降る中、招集されるのでした。


その頃郊外モーテルでは、どしゃ降り雨の夜、家族の乗った一台の車がパンク修理のため路上に停まっていましたが、車にはねられたのは妻のアリスでした。はねた側の車に乗っていたのは、女優のキャロラインと運転手のエド。エドは助けを求め、家族を自分の車に乗せモーテルへ入って行きます。

女優のキャロラインは汚いし狭いと言い頑なに宿泊を拒みますが、エドはそんなキャロラインを振り切り医者を呼びに飛び出します。


病院に向かう途中、車が故障したという娼婦のパリスを乗せることに。

一方、若夫婦のルーとジニー、それに刑事のロードも囚人を移送中だったが、激しい集中豪雨のためモーテルの一角から出れずに、彼らもまた同じくモーテルに仕方なく泊まることにするのでした。

車に轢かれ、ベッドに横たわる瀕死の状態の妻を傍で回復を願う夫と、眠ってしまった幼少の息子ティミー。そんな中、コインランドリー内の乾燥機の中にキャロラインの生首がゴロゴロと回っているのを発見するエドでした。


「アイデンティティー」のネタバレ


早速ロード刑事の現場検証が始まります。

10号室の鍵が乾燥機内に残され、トイレに監禁していた囚人が気になり慌てて見に行くと、囚人は逃亡していたのでした。

そんな状況の中、たった9時間前、勢いで結婚したてのルーとジニーは殺人が起きたことに動揺のあまり喧嘩を始めます。一方、娼婦と管理人までいがみ合うことに。その上、キャロラインの財布を部屋に侵入し盗む管理人。


別のところでは、何者かに襲われ死に物狂いで逃げ、急いで部屋に戻ると血まみれのルーを発見。殺されていたのです。

そして豪雨の中逃げ切れなかった囚人はエドらに捕まり、倉庫内の柱に縛られる囚人。見張り役には管理人が当てられます。そんな時アリスの意識が戻ります。


ある部屋では、娼婦パリスに昔の話を語っていました。刑事だったエドはエイズを患った妊婦の自殺を救うことが出来なかったことを悔やみ刑事を辞職したと告白します。同時に死体のルーのポケットからは9号室の鍵を見つけます。これには暗号が隠されているのでは?

キャロラインの鍵は10号室のもの。そしてルーからは9・・・そう死へのカウントダウンが始まっていたのです。


気になったエドとロードは囚人を縛った倉庫に向うと、囚人は殺されており足元には8号室の鍵が残されていました。

当然、エドらは管理人を疑い詰め寄りますが、瞬間、パリスの喉元へナイフを突きつける管理人。そのとき、冷凍庫の中からは死体が転がってきます。管理人はパニックとなり車に乗り込み逃げ出そうとしますが、妻の看病をしていた夫をひき殺してしまいます。


場面は変わり、死刑囚マルコムの審議会です。マルコムは解離性人格障害(多重人格)であり、複数の人間が書いたような日記も筆跡をはじめ、考え方や人間性などそれぞれ別人が現れていたと弁護側は主張し、多重の人間を一つに戻してやることが大事なことだとも言います。

一方、モーテルでは冷凍庫の死体がモーテルの本当の管理人だとわかります。実は管理人だと言っていた人物は脱獄犯で、真の管理人を殺しなりすましていたということでした。刑事ロードはますます管理人を疑い全員殺したに決まってると言い切ります。


ある部屋の中、「順番に殺されていく映画、あれってみんなに共通点があって・・・私らにももしや・・・」とジニーは言い出していました。

しばらくして、意識が戻ったアリスでしたが死んでしまいます。その横には6番部屋の鍵が置いてあります。


みな、「なぜ?事故が原因で死んだのに・・・夫も事故で」しかも、順番が暗号ならば7号室の鍵がないことを不思議に思ったエドたちは夫のポケットから7号室の鍵を発見するのでした。

ジニーに子供を連れ逃げろと指示するエド。従った二人は車に乗り込みますがその車が爆発。不思議なことに死体はどこにもなかったのです。


冷静ではない娼婦パリスは「いつか田舎で農園するのが夢」と話だし「来週の10日で30歳なのよ」というパリスに「俺も来月10日が誕生日」とエド、管理人とロードが驚きます。慌てたエドが記帳を調べるとモーテルにいる皆が5月10日生まれの同じ誕生日だと気づきます。同時に、全員の苗字がアメリカの地名だったのです。

そしてまた、審議会。審議室のエドは精神科医と会話します。精神科医から「どこにいた?」と聞かれたエドは「女優と一緒にモーテルに行ったらみんな死んでいってしまって、その死体もすべて消えていた」と答えます。


「彼は6人殺した死刑囚で、多重人格なんだよ」と言い、エドにマルコムの写真を見せる精神科医。「何故その話を俺にする?」というエドに精神科医は「君こそが彼の人格の一つだからだよ」と言い放ち、エドに鏡を持たします。鏡をのぞき込むエド。

鏡に映っていたのはマルコムの顔でした。エドはこの世に自分は存在しない、マルコムの中の複数いる人格者の一人だと知るのです。マルコム自身が脳内の狂暴な殺人鬼を抹消すれば死刑を取り消すと聞き、4年前の凶悪な殺人鬼を見つけてくれと頼まれます。


そしてエドの意識はモーテルに戻ると、新たな真実を知ることになります。

実は、刑事と名乗っていたロードは移送者として運ばれていましたが、その際警察官を殺害し警察官に成りすましていたのです。その事実を告げようとするエドとラリーですが、ラリーはパリスをかばい撃たれてしまい、そこにエドも駆け付けロードともみ合いの末、二人とも死んでしまいます。

結果的にパリスだけが最後生き残った人格となるのでした。


今後、殺人鬼になることはないだろうと判断されたマルコムは、死刑執行はされず入院を余儀なくされるのでした。

またパリスは娼婦をやめ、故郷フロリダで農園をし、静かな日々を送っています。


しかしある日、パリスは土の中に1号室の鍵を発見。「なぜこんなところに・・・」と顔を上げるとそこには死んだはずの子供ティミーが立っていて、ティミーはパリスを殺害。

真の殺人鬼はティミーだったのです。ティミーはマルコムの人格を乗っ取り、また現実の世界で生きる医師たちをも殺害し、この世界に再び舞い戻ってきたのでした。

 

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最後の最後まで、まさかの「夢オチ」だなんて誰も予想しないのではないでしょうか?


ずーっとミステリーが続いて、大きなネタバレの後もラスト数分でどデカいオチが待っています。

ただ単に一人の多重人格者が持つ「妄想・夢の中のお話し」では終わらないところが魅力的な作品です。


きっと誰かに明日話したくなる映画の一本になるのではないでしょうか?


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