映画「空母いぶき」のフル動画を無料視聴【dailymotion&openload】

映画「空母いぶき」のフル動画を無料で視聴する方法を紹介します。

かわぐちかいじの大人気漫画「空母いぶき」がついに若松節朗監督により待望の実写化!佐藤浩市のコメントが波紋を呼び話題となりました。


ただ、「空母いぶき」を無料視聴できるのはTSUTAYA DISCASのみです。

TSUTAYA TVやmusic.jpでも配信はしていますが、視聴するには無料登録時にもらえるポイントより多いポイントが必要になり、無料での視聴は実質TSUTAYA DISCASのみとなります。

 

↓30日以内に解約すれば無料↓


 

「空母いぶき」の動画配信状況

配信サービス 配信状況 有料・見放題 字幕・吹替
U-NEXT × × ×
FOD × × ×
TSUTAYA TV 2315ポイント ×
hulu × × ×
dTV × × ×
Netflix × × ×
Amazonプライムビデオ × × ×
music.jp × × ×

TSUTAYA TVでは「空母いぶき」の動画を配信しています。

ですが、視聴に月額料金とは別に2315ものポイントが必要で、これは無料トライアル登録時にもらえる1100ポイントを大きく上回ってしまっています。


なので「無料で」空母いぶきを視聴できる動画配信サービスは存在しません。

ただし、同じくツタヤが運営するサービスのTSUTAYA DISCASであれば、月8枚までDVDの旧作&準新作のレンタルが月8枚まで無料になるので、多少時間はかかりますが1円もかけずに「空母いぶき」を視聴することが可能です。

 

↓30日以内に解約すれば無料↓

動画共有サイトでの視聴は危険?

youtubeやdailymotion、openloadなど動画共有サイトには、映画やアニメが違法にアップロードされている事があります。

試しに「空母いぶき(邦題)」「kubo ibuki(ローマ字)」で検索してみたのですが、出てくるのは数分程度の短い動画や予告ばかりで、映画をフル視聴できるサイトはありませんでした。


おまけに、動画共有サイト「openload」に至ってはアクセスしただけで、クレカ情報を盗むウイルスであるトロイの木馬が検出されました…

それに動画共有サイトって、画質も悪く何度も再生が止まるのが当たり前なので、せっかくの映画の楽しさも半減してしまいます。何より視聴は”違法”なので、それなら動画配信サービスで合法的に視聴したほうが良いです。

「空母いぶき」を視聴するならTSUTAYA DISCAS

お試し期間 30日間無料 月額料金 2417円(税抜)
作品数 TSUTAYAオンラインレンタルとほぼ同じ 付与ポイント 1100
視聴方法 DVDレンタル 視聴デバイス スマホ
タブレット
パソコン
備考 準新作・旧作DVDを月8枚まで無料レンタル可能
 

TSUTAYA DISCASはツタヤの運営する動画配信サービスです。

TSUTAYA TV:オンライン上で映画やドラマを楽しめるサービス
TSUTAYA DISCAS:月8枚まで無料でDVDレンタルできるサービス

TSUTAYA DISCASの無料トライアルに登録すると、この2つのサービスを同時に利用できます。

月額2417円ですが、30日以内に解約すれば完全無料。

また、TSUTAYA TVで配信されているサービスは他に比べると少ないものの、他にはない作品も多く、またTSUTAYA DISCAS(DVDレンタル)を組み合わせると、どのサービスよりも無料で多くの映画やアニメを楽しめます。


↓30日以内に解約すれば無料↓

「空母いぶき」のあらすじ


近未来の20XX年、日本最南端沖の初島(架空の島)で国籍不明の軍事勢力による領土の侵略、占領、海保隊員が拘束されるという事件が発生。これにより出動の命を受けたのは自衛隊初の航空機搭載型護衛艦いぶき。

西島秀俊演じる秋津竜太(いぶき艦長)が指揮を任され、学生時代からのライバルであった佐々木蔵之介演じる新波歳也(いぶき副長)とは意見が二分していました。


現場へと向かう彼らの元に突如敵からのミサイル発射という事態が発生。緊迫する現場の中、専守防衛という立場を守ってきた日本政府はついに防衛出動を発令し、撃墜の判断が下されます。

いぶきに加え護衛艦あしたか、いそかぜ、しらゆき、はつゆき、潜水艦はやしおが護衛に加勢。

クリスマスイブ前日のお祝いモードで街がにぎわうなか、極秘の任務が遂行されていることなど国民は知る由もありませんでした。しかしこの日に限ってマスコミの中から抽選で選ばれた2人の記者(小倉久寛演じる大手新聞記者・田中俊一と本田翼演じるネットニュースの記者・本多裕子)がいぶきに乗艦していました。


軍隊ではなく自衛隊という立場での葛藤、戦いが描かれたかつてないような作品。

自衛隊とは?防衛とは?戦闘とは?手に汗握る24時間の彼らの戦いがここに。

 

「空母いぶき」のネタバレ


迎撃により戦闘が激化する中、部屋に隔離されていた本田裕子は記者としての使命を感じ、護衛艦はつゆきが燃えている映像をネット上に配信し、その映像は瞬く間に拡散されました。

クリスマスモード一色だった街も、戦争が始まったとネットは大炎上し、店では買い占めが起こるなど大パニックに陥ります。


そんな中、攻撃の命を受けた空自アルバトロス隊。全てのミサイルを防ぐことができなかった平埜生成演じるパイロットの柿沼は海に逃げろというアルバトロス隊隊長・迫水(市原隼人)の指令を無視し、自らをもっていぶきを守り抜こうとします。

誰もが柿沼の死を確信しましたが、ギリギリでベイルアウトした柿沼は奇跡的に生きていました。

柿沼の安全を確認した隊員たちは安堵に包まれます。


その喜びも束の間、柿沼を救助したときに一緒に助けられた敵軍のパイロットが自衛隊員の銃を奪おうとし、それを防ごうとした柿沼が殉死する事態に。仲間を殺された隊員は当然そのパイロットを撃とうとしますが、秋津が平和に事を収めます。その一部始終を本田裕子が収めていました。

ついにいぶきに魚雷が発射され、もうだめだと思ったその時、魚雷の進路が変わり、残りの魚雷も自爆しました。なんと現場に国連常任理事国が終結し、戦闘が終わったのです。

本田裕子は英語が堪能であった田中俊一と共に世界に向けて一連の映像を配信、世界の人々に日本の自衛隊、そして秋津という自衛隊員の平和に対する思いが広まりました。

 

「空母いぶき」の動画を視聴するならTSUTAYA DISCAS

 

映画「空母いぶき」は2つのサービスで視聴可能です。

・TSUTAYA TV
・music.jp


ですが、無料で視聴するならTSUTAYA DISCASの一択になります。

 

↓30日以内に解約すれば無料↓

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です