映画「シン・ゴジラ」のフル動画を無料視聴【dailymotion&oepnload】

映画「シン・ゴジラ」のフル動画を無料で視聴する方法を紹介します。

日本の代表的なキャラクターのひとつであるゴジラを、「エヴァンゲリオン」の庵野秀明が映画化した本作。これまでのシリーズに比べて、より現実味のある設定や登場人物が人気を博しました。


シン・ゴジラのフル動画を視聴するならU-nextがカンタンです。

登録が必要ですが、高画質な動画を安全に今すぐ視聴できる上に、31日間の無料トライアルのおかげで、完全無料でシン・ゴジラを楽しめます。登録も3分で終わるのでぜひ試してみてください。

 

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「シン・ゴジラ」の動画配信状況

配信サービス 配信状況 有料・見放題 字幕・吹替
U-NEXT 見放題
FOD 400ポイント
TSUTAYA TV 500ポイント
hulu 見放題
dTV 300ポイント
Netflix 見放題
Amazonプライムビデオ 500ポイント
music.jp 440ポイント
 

配信表を見ていただくと分かる通り、「シン・ゴジラ」はどんなサービスでも配信されています。

・TSUTAYA TV
・music.jp
・Amazonプライムビデオ
・U-next
・FOD
・hulu
・dTV
・Netflix


ただし、Amazonプライムビデオ、Netflix、dTV、FODは実質有料です。

Netflix:唯一、無料トライアルがないので登録初日から費用がかかる
Amazonプライムビデオ&dTV:視聴にポイント(別料金)が必要だが、タダでもらえるポイントがない
FOD:視聴にポイントが必要。タダでもらえるポイントはあるが、すぐに視聴できないので非推奨


新しく1つ登録するなら、オススメはU-NEXT。

無料トライアル期間が31日間と最長で、視聴にポイント(別料金)も必要なく見放題!さらに多くのドラマやアニメ、映画も配信されており、無料期間であっても十分に楽しむことができます。

もし気に入ればそのまま有料会員になれば良いですし、シン・ゴジラを見て満足したなら解約すればOK。31日以内に解約してしまえば1円も費用はかかりません。

 

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動画共有サイトでの視聴は危険?

youtubeやdailymotion、openloadなど動画共有サイトには、映画やアニメが違法にアップロードされている事があります。

「シン・ゴジラ」「Sin GODZILLA」で検索してみたのですが、出てくるのは数分程度の短い動画ばかりで、映画をフル視聴できるサイトはありませんでした。


おまけに、動画共有サイト「openload」に至ってはアクセスしただけで、クレカ情報を盗むウイルスであるトロイの木馬が検出されました…

それに動画共有サイトって、画質も悪く何度も再生が止まるのが当たり前なので、せっかくの映画の楽しさも半減してしまいます。何より視聴は”違法”なので、それなら動画配信サービスで合法的に視聴したほうが良いです。

「シン・ゴジラ」を視聴するならU-NEXT

お試し期間 31日間無料 月額料金 1990円(税抜)
作品数 150,000本 付与ポイント 600
視聴方法 オンライン
ダウンロード
視聴デバイス スマホ
タブレット
パソコン
備考 動画だけではなく雑誌も見れる
 

U-NEXTは日本企業が運営する、月額1990円の動画配信サービスです。

130,000におよぶ映画やドラマ、アニメなどが配信されているだけではなく、雑誌や漫画なども配信されており、数ある動画配信サービスのなかでもトップクラスにコンテンツが多いのが特徴です。


おまけに、登録から31日間は無料。

映画を十分に楽しんで、31日目までに解約すれば費用は1円も発生しません。さらに無料登録すると600ポイントがもらえるので、有料の作品(新作映画や新作コミック)もタダで楽しめます。

スマホ、パソコン、タブレットいずれでも視聴できますし、登録すればすぐに映画を楽しめます。解約もカンタンですし、まずは試しに利用してみてください。


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「シン・ゴジラ」のあらすじ


ある日、東京湾で無人のクルーザーが発見されます。

中には謎の研究資料と、折り鶴が一羽置かれていました。

 

その直後、海中で大きな爆発が発生。東京湾アクアトンネルが崩れる被害が出ます。テレビではニュース速報が流れますが、爆発の原因はいまだ不明。

内閣官房副長官の矢口は爆発の原因は巨大生物ではないかと発言しますが、政府の役人たちはまともに取り合わず、いつものように進展のない会議を繰り返しています。

 

その時、爆発地点の海上で巨大な尻尾が出現。矢口はすぐに生物の専門家を呼び寄せて有識者会議を開きました。

巨大生物は陸地へ上陸。それは巨大な爬虫類(通称:蒲田くん)のような見た目で、街を破壊しながら都心部へ向かって行きました。

しかし巨大生物は途中で動きを止めると、突如立ち上がり進化を遂げます。手足が生えたことで二足歩行をするようになり、再び海へと帰って行きました。

 

数時間後、アメリカの要人・カヨコが矢口に会いに来ました。カヨコは巨大生物に関する資料を持っており、そこには「GODZILLA」と記載されています。以後、巨大生物はゴジラと呼ばれることに。

矢口は各分野のスペシャリストを呼び寄せ、ゴジラの謎を解き明かそうとします。

 

その頃、再びゴジラが地上へ姿を現しました(通称:品川くん)。その体長は前回より2倍近く大きくなっているようです。

自衛隊が総力を上げてゴジラを攻撃しますが、傷ひとつつけることすらできません。ゴジラはとうとう都心部にまで来ました。

 

その時、米軍の爆撃機が最新ミサイルを発射。見事ゴジラにダメージを与えることに成功します。

するとゴジラは、口から紫色の光線を吐き出しました。街は一瞬にして破壊されてしまいます。ヘリコプターで逃げようとしていた内閣メンバーも全滅。ゴジラは街を破壊しつくすと急に沈黙し、眠るように動かなくなりました。

 

 

役人や政治家を含む多くの国民が犠牲となったことを悔やむ矢口は、必ずゴジラを倒すと決意をします。

スペシャリスト達が思いついたのは、ゴジラを凍らせる「ヤシオリ作戦」でした。常に自己修復を続けるゴジラを破壊することは不可能なので、凍結して封印するしかないと結論が出たのです。

 

その頃、多国籍軍によるゴジラへの核攻撃が決定されます。もし核攻撃が実施されれば、東京は再起不能となることは間違いありません。矢口はヤシオリ作戦の実行を急ぎます。

ゴジラは、周囲を飛び回る物を自動的に打ち落とす能力を持っていました。そのため、ゴジラを凍結させるためには地上から近づくしかありません。

そして、日本中の力を結集したヤシオリ作戦の実行日が来ました。


「シン・ゴジラ」のネタバレ


まず戦闘機がミサイルを撃ち込み、ゴジラのエネルギーを消耗させます。その次に、爆弾を搭載した電車を次々と衝突させます。

すると作戦通りゴジラは転倒。クレーン車で口に凍結剤を次々と投入していきました。

 

そして、ゴジラはマイナス196℃となり凍結。ヤシオリ作戦は見事成功し、日本は救われました。

しかしゴジラは死んだわけではなく、その活動を止めただけに過ぎません。ゴジラの尻尾には人間の顔のようなものが浮かび上がり「進化」のさらなる兆しが現れていました。


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