映画「マイ・インターン」のフル動画を無料視聴【dailymotion&openload】

映画「マイ・インターン」のフル動画を無料で視聴する方法を紹介します。


「プラダを着た悪魔」のアン・ハサウェイが出演した映画です。彼女は「プラダを着た悪魔」では編集長、アナウィンターにコテンパンにされながら磨かれる女性の役でしたが、そんな彼女が今度はバリバリの社長役。

そんなキャリアウーマン女社長のところに定年退職したおじーさんがやりがいを求めてインターンとしてやってきますが、それが彼女にとって思わぬ変化をもたらすことになります…


マイ・インターンを今すぐ無料で視聴するなら動画配信サービスがオススメ。

music.jpは月額制の動画配信サービスですが、登録から30日間は無料トライアル期間となっており、それまでにマイ・インターンを視聴して解約してしまえば、1円もかけずに楽しめます。

 

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「マイ・インターン」の動画配信状況

配信サービス 配信状況 有料・見放題 字幕・吹替
U-NEXT 440ポイント 字・吹
FOD × × ×
TSUTAYA TV 440ポイント 字・吹
hulu × × ×
dTV × × ×
Netflix × × ×
Amazonプライムビデオ 199ポイント 字・吹
music.jp 330ポイント 字・吹
 

映画「マイ・インターン」を配信しているサービスは以下のとおりです。

・TSUTAYA TV
・music.jp
・Amazonプライムビデオ
・U-next



ただ、注意点としてAmazonプライムビデオだけは実質的に有料です。

というのも、4つのサービスいずれも無料トライアル期間があるので月額料金はゼロにできるのですが、人気作のせいか肝心のマイ・インターンの視聴にポイント(別料金)が必要になってしまっています。

music.jp、U-NEXT、TSUTAYA TVの3つは登録時にタダで有料動画の視聴に使えるポイントをもらえるものの、Amazonプライムビデオだけはそれがないので、無料でみたいならAmazonプライムビデオはオススメできません。


新しく1つ登録するなら、musicjp(ミュージックドットジェーピー)がいいですね。

音楽サイトみたいな名前ですが映画やアニメ、もちろん音楽なども配信していてダウンロード可能ですし、マイ・インターンももちろん視聴可能。

さらに無料登録時に1600ポイントもらえるので、マイ・インターンを視聴したとしても残り1270ポイントとなり、まだまだ他の映画も無料期間の間に楽しめます。登録は簡単なので今すぐ視聴してみてください。

 

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動画共有サイトでの視聴は危険?

youtubeやdailymotion、openloadなど動画共有サイトには、映画やアニメが違法にアップロードされている事があります。

試しに「マイ・インターン(邦題)」「The Intern(英題)」で検索してみたのですが、出てくるのは数分程度の短い動画ばかりで、映画をフル視聴できるサイトはありませんでした。


おまけに、動画共有サイト「openload」に至ってはアクセスしただけで、クレカ情報を盗むウイルスであるトロイの木馬が検出されました…

それに動画共有サイトって、画質も悪く何度も再生が止まるのが当たり前なので、せっかくの映画の楽しさも半減してしまいます。何より視聴は”違法”なので、それなら動画配信サービスで合法的に視聴したほうが良いです。

「マイ・インターン」を視聴するならmusic.jp

お試し期間 30日間無料 月額料金 1958円(税込)
作品数 180,000本 付与ポイント 動画ポイント:1000
通常ポイント:600
視聴方法 オンライン 視聴デバイス スマホ
タブレット
パソコン
備考 すべての作品でポイント購入が必要。ただし、登録時にもらえるポイントが多い
 

music.jp(ミュージックドットジェーピー)は日本企業が運営する動画配信サービス。

music.jpは名前からして音楽専門のサービスに見えますが、実は音楽、映画、漫画など幅広いメディアを揃えた、知る人ぞ知る総合配信サービスです。


特徴は、見放題ではなくすべての動画やコミックの視聴にポイントが必要なこと。

もっとも、30日間の無料トライアルの時点で合計1600ものポイントがもらえますし、動画1本は200~400ポイントであることが多く、漫画でも映画でも幅広いジャンルから楽しめます。

スマホ、パソコン、タブレットいずれでも視聴できますし、登録すればすぐに楽しめます。解約もカンタンですし、まずは試しに利用してみてください。


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「マイ・インターン」のあらすじ


オープニングは70歳のベン(ロバートデニーロ)が太極拳を楽しんでいるシーンから。

ベンはニューヨークのブルックリンにある電話会社に40年勤め退職。その後は旅行や趣味を楽しんでいたものの3年前に妻と死別し、最近は友人の葬式に出る回数ばかり増え、人生に楽しさを感じなくなってしまっていました。


「ぽっかり空いた穴を埋めたい」

そんなとき、街でシニアインターンの募集要項を見かけます。


募集のあった「アバウト・ザ・フィット」という会社はブルックリンにあり、履歴書ではなく、Youtubeに志望動機をアップロードして応募させるような会社。この時点で通常のシニアには相当ハードルの高い募集です。

ですが、ベンは結果的に採用されることに。


久しぶりにスーツを着て、かつての仕事道具たちを取り出し出社。

「アバウト・ザ・フィット」はアパレル系のまさに「若者の会社」で、社長のジュールズ(アン・ハサウェイ)は社内をフィットネスと時間短縮を兼ねて自転車で移動しているほど斬新さに溢れた会社でした。

 
そして、今回のシニアインターンは実は単に社会貢献の一環に過ぎませんでした。

社長のジュールズ自身もはそもそもシニアインターンの話すら忘れていて、「老人は苦手なの。母親とも上手くいってない。」と話し、シニアインターンの採用はあまり乗り気ではありません。
 
この「アバウト・ザ・フィット 」という会社はジュールズが1年半前に立ち上げ、社員も220名まで増やし、急成長した会社。ジュールズはテキパキとHPの修正の指示を出し、次の会議へと目まぐるしく仕事をこなしていきます。


ベンは出勤し、会社のPCのメールを確認します。

すると社長との面談が16時の予定とあります。

しかし、今はまだ10時。何もすることがなく暇なベン。


ようやく面談時間となり、ジュールズと話すも、会話はあまり噛み合いません。「必要があったらメールする」と。周囲は忙しそうに働くが仕事の依頼のメールはありません。

次の日、ベンは荷物を配達する女性を手伝ったり、同僚の相談にのったり、出来ることから始めていきます。人生の先輩として恋愛相談をされることも。

 

そんなある日、ジュールズは投資家からの提案で外部からCEOを迎えて欲しいとの申し出があったと、部下から報告を受けます。

つまり、それは自分に社長を辞めろという宣告。仕事が急激に成長したことにより在庫管理や発注ミスなどの問題が多くなっており、おまけにジュールズの多忙さによって会議が遅延することも多く、「会社のために」退く決意を迫られるのです。

 

ある日ジュールズが出勤すると、いつも物が山積みのデスクが綺麗になっています。ベンが片付けたと周囲が教えてくれます。ジュールズは「今週で1番嬉しい」と皆も拍手で称えます。この時から徐々にベンへの印象が変わり始めました。

同僚とも仲良くなってくベン。立ち話をしていると、窓からジュールズ専属のドライバーが飲酒しているのを目撃します。運転手にそのことを話し、運転を代わるベン。自宅まで送ると、ジュールズの子供と旦那が出迎えます。理想の家族のように見えます。


次の日の早朝。例の運転手と連絡が取れず、迎えに行って欲しいと電話が入ります。

ジュールズはベンが運転する車の中で「ベンを異動させて欲しい」と部下にメールを送ります。

 
この日残業で残るジュールズ。それに付き合って待つベン。

夕食を一緒にオフィスで取る際の雑談で、「実はこの会社で働いていたんだ」と告白します。また、お互いのことを話し合い、ベンはジュールズの仕事ぶりも評価していることを伝えます。

 
次の日ジュールズの指示でベンは異動になり、別の人が迎えにきました。しかし、その運転は悲惨。「やっぱりベンではないと。」再認識したジュールズ。「最初は偏見を持っていた。」また元の場所に戻って欲しいと謝罪に行きます。

ベンの仕事ぶりを認めたジュールズは、ベンのデスクを社員のベッキーの隣に置くことにする。「仕事のチェックもベンに回して。」とベッキーに伝えます。

 
しかし、これを聞いたベッキーは「9ヶ月も先にいて、大学で経営をまなんだのに」と泣いてしまいます。

そんな彼女に「仕事を手伝わせて」と提案。「たまには定時で変えって友達を楽しんで」と。こんな場面でもベンはさらりと対応します。また、ジェールズの娘にもなつかれているなど、ベンはすっかり馴染んでいました。
 

会社に向かう車の中でのやりとりも阿吽の呼吸。

しかし、この日はHPの不具合と倉庫の不具合と朝からバタバタ。

ジュールズは間違えてママの悪口メールを本人に送ってしまったのです。


焦るジュールズは、社員に相談します。

「方法は1つ。実家に忍び込んで、メールを削除しよう」とベンが提案。ベンと同僚4人で実家に向かい、沢山の鉢植えの中から鍵を探して侵入します。

 

家に入ったら警報が!

メールを削除すると同時に警察のサイレンが聞こえてきます。

車で待機しているジェイソンは音楽でノリノリ。早く乗せてくれ!と窓を叩き、ギリギリ乗り込み、ミッションを達成します。アクション映画風のコミカルさで描写されていました。

 
後日、ベンは同僚のフィオナとのデートの日。あいにくの葬儀になってしまいます。

しかし、「初デートが葬儀だと距離が縮まる」「やっと付き合いたいと思える人に出会えた」と。お互いの思いを伝え合います。

 

「マイ・インターン」のネタバレ


ある日、娘のペイジの友達の誕生会。

父が風邪気味で代わりにベンが行くことになりました。


途中で気分が悪くなってしまったペイジ。ベンとペイジは早めに帰宅した。すると自宅の前で夫のマットが知らない女性とキスしているのをベンは目撃してしまいます。

そのまま、走り去る車。神妙な表情で眠ったペイジを車に乗せ、周囲をドライブした後に家に変えると、夫のマットが出迎えます。

マットは「夫婦のすれちがいの改善にCEOがきてくれれば」と言います。ベンはCEOが来れば改善?とにかく彼女が幸せになってくれれば」と意味深な言葉をかわします。

 

次の日ジュールズとベンの2人はCEO候補に会いにサンフランシスコに飛びました。機内で楽しそうに過ごす2人。

その晩。「明日のことで緊張しているの。部屋でお茶でも飲んで行って」と部屋に招きます。「仕事以外の話をしよう」と、話し始めます。その会話の中でベンは、たまたま夫の浮気現場を見たことを告白。ジュールズも夫の浮気を18日前に知ったのです。

 
「1人で淋しく共同墓地に入らなければならない!」と泣くジュールズに、「それなら私と妻の墓の間にスペースがあるよ」と言ってなだめるベン。

ジュールズは落ち着きを取り戻します。

 

高層ビルの前で心配そうに待つベンの元に戻るジュールズ。

CEOをお願いしたことを伝えます。

 

翌日ジュールズはベンの迎えを待てず、自分からベンの家に出向きます。ベンは「経験豊富な人が来ても君にはかなわない。」CEOを続けるべきだと、ジュールズに伝えます。

出勤すると夫が会社に突然きて「自分を見失っていた」と謝罪。ジュールズも経営を退きたい訳ではないことに気づき、夫と和解します。

 
CEOは断る決断をしたジュールズ。

ベンに報告しようとするとベンがいません。


外に探しに行くと太極拳をするベン。

「いい話が」と話しかけるジュールズ。
「終わったら聞こう」と返事するベン。

ベンはもうきっと何を言いたいのか分かっているでしょう。

 

「マイ・インターン」の動画を視聴するならmusic.jp


「プラダを着た悪魔」の様な華やかさというよりは、バリバリやり手、女社長の家庭の様子や、実は上手くいっていない夫婦関係という部分をさらけ出している映画で、人間味にあふれた作品になっています。

また、他の方のレビューでもロバートデニーロに癒やされるという意見が多いみたいです。若い頃はゴッドファーザーなどで有名ですよね。この映画とは雰囲気が全然違います。

music.jpを使えば無料視聴可能なのでぜひ試してみてください。

 

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