映画「ホワイトハウスダウン」のフル動画を無料視聴【字幕・吹替】

映画「ホワイトハウスダウン」を無料で視聴する方法をお教えします。

大統領のシークレットサービスの面接を受けに行った主人公が、ちょうど娘とともにテロリストから襲撃をうけ、大統領と娘を守りながら敵と戦うアクション映画です。


今すぐ無料で視聴するならmusic.jp(ミュージックドットジェーピー)がオススメ。

それ以外にも配信されているVODサービスもありますが実際には有料のものも多いですし、music.jpであれば30日間の無料トライアルもあるので、期間内であればどれだけ映画を楽しんでも無料です。

 

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「ホワイトハウスダウン」の動画配信状況

配信サービス 配信状況 有料・見放題 字幕・吹替
U-NEXT × × ×
FOD × × ×
TSUTAYA TV 400ポイント 字・吹
hulu × × ×
dTV × × ×
Netflix 見放題 字・吹
Amazonプライムビデオ 199ポイント 字・吹
music.jp 330ポイント 字・吹
 

「ホワイトハウスダウン」を配信しているサービスは以下のとおりです。

・TSUTAYA TV
・Netflix
・Amazonプライムビデオ
・music.jp



ただし、AmazonPrimeビデオとNetflixは実際には有料です。

Netflix:唯一、無料トライアル期間がないため最初からお金がかかる
Amazonプライムビデオ:視聴にポイント(別料金)が必用で、タダでもらえるポイントもない



なので、無料で視聴可能なのはTSUTAYA TVかAmazonプライムビデオのどちらか。

どちらも、過去に登録したことがあると無料トライアルが適用されないので、もしどちらかに登録した経験があるなら未登録のほうを選べばOKです。

どちらも選べる状態なら、登録時にもらえるポイントを使って新作映画や新作のコミックまで見る事ができるmusic.jpがオススメ。30日以内に解約すれば1円も費用は発生しません。

 

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動画共有サイトでの視聴は危険?

youtubeやdailymotion、openloadなど動画共有サイトには、映画やアニメが違法にアップロードされている事があります。

「ホワイトハウスダウン(邦題)」「White House Down(英題)」で検索してみたのですが、出てくるのは数分程度の短い動画ばかりで、映画をフル視聴できるサイトはありませんでした。


おまけに、動画共有サイト「openload」に至ってはアクセスしただけで、クレカ情報を盗むウイルスであるトロイの木馬が検出されました…

それに動画共有サイトって、画質も悪く何度も再生が止まるのが当たり前なので、せっかくの映画の楽しさも半減してしまいます。何より視聴は”違法”なので、それなら動画配信サービスで合法的に視聴したほうが良いです。

「ホワイトハウスダウン」を視聴するならmusic.jp

お試し期間 30日間無料 月額料金 1958円(税込)
作品数 180,000本 付与ポイント 動画ポイント:1000
通常ポイント:600
視聴方法 オンライン 視聴デバイス スマホ
タブレット
パソコン
備考 すべての作品でポイント購入が必要。ただし、登録時にもらえるポイントが多い
 

music.jp(ミュージックドットジェーピー)は日本企業が運営する動画配信サービス。

music.jpは名前からして音楽専門のサービスに見えますが、実は音楽、映画、漫画など幅広いメディアを揃えた、知る人ぞ知る総合配信サービスです。

特徴は、見放題ではなくすべての動画やコミックの視聴にポイントが必要なこと。

もっとも、30日間の無料トライアルの時点で合計1600ものポイントがもらえますし、動画1本は200~400ポイントであることが多く、漫画でも映画でも幅広いジャンルから楽しめます。

スマホ、パソコン、タブレットいずれでも視聴できますし、登録すればすぐに楽しめます。解約もカンタンですし、まずは試しに利用してみてください。


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「ホワイトハウスダウン」のあらすじ


元軍人で議会警察官のジョンは、元妻との一人娘で政治大好きなエミリーのため、アメリカ大統領の専属護衛にあたるシークレットサービスの面接を受けることに。

エミリーの学芸会を見に行く約束をすっぽかしていたジョンに対し、ご機嫌ななめだったエミリーでしたが、ジョンが見せたホワイトハウスへのパスを見て大喜び。二人はホワイトハウスへ向かいます。


到着した2人はセキュリティチェックを受け、銃を預け面接会場へ。

期待とは裏腹に面接結果は残念ながら不合格。部屋の外で待っていたエミリーにジョンは結果を伝えられずごまかします。


そんなジョンをよそに、すっかりご機嫌のエミリーはその日行われていたホワイトハウス見学ツアーを見つけ飛び入り参加することに。

途中、大統領のジェームズ・ソイヤーに遭遇、エミリーは自身のyoutubeチャンネル用にインタビューも果たし、最高の時間を過ごしていました。


一方そのころ館内では怪しい男たちの動きが。。

ツアーの途中、エミリーはトイレに行きたいと言い出します。一緒についていこうとしたジョンですが、断られ、エミリーは一人でトイレに行くことに。

エミリーが戻ってくるのを待っている間、突如館内で爆発が起きます。


突然の緊急事態、大統領のジェームズは安全確保のため大統領警護隊隊長マーティンに誘導されPEOC(大統領危機管理センター)へ急ぎます。

ジョンはエミリーの元に駆けつけようとしますが、他のツアー客と一緒に部屋に閉じ込められ、身動きができない状態に。何も知らずにトイレから出たエミリーはテロリストたちによって人々が撃たれていく様子を目撃、ショックを受けながらも身を潜めます。

男たちの狙いは一体何なのか、ジョンは娘エミリーと大統領を守れるのか。

 

「ホワイトハウスダウン」のネタバレ


身を潜めている間、エミリーは携帯でテロリストたちの様子をビデオに収めます。

やっとエミリーと電話がつながったジョンでしたが、そこへテロリストたちが乗り込んできました。


ジョンは一瞬のスキをつき、撃たれたシークレットサービスが落とした銃を拾い、エミリーを見つけるため部屋の外に飛び出します。

一方そのころジェームズ大統領はマーティンと他のシークレットサービスと共にPEOCに到着。しかし扉が開いた瞬間、マーティンは次々に部下を射殺していき、なんとジェームズ大統領に銃を向けます。


エミリーを探していたジョンはそれを目撃し、ジェームズ大統領を守るため銃撃。

ジェームズ大統領を連れだし、護衛することに。


身を潜め、テロリストたちの様子を撮影していたエミリーは、youtubeにビデオをアップ。しかし、テロリストに見つかり人質にされてしまいます。

政府関係者たちは大統領不在の中、事態の対処に追われていました。シークレットサービスのキャロル・フィナティ特別警護官は犯人と電話が繋がり、黒幕が尊敬する上司マーティンだったことを知り驚愕。

電話の中で、マーティンは二時間以内に4億ドルの現金と輸送機を要求します。そして、約束の時間内に要求が聞き入れられなかった際にはホワイトハウスに残された大統領、官僚、人質たちを殺すと宣言し電話を切ってしまいました。


キャロルと連絡がついたジョン。

かつてケネディがマリリンモンローを忍びこませた地下トンネルに、大統領を護衛しながら向かうよう指示されます。


そのころ、エミリーがyoutubeにアップしたビデオのおかげで、テロリストたちの身元が判明しました。皆ブラックリストに載っている過激派の危険人物ばかりでした。

地下へ向かう途中、ジョンとジェームズ大統領はマーティンに見つかりますが、なんとか逃げ切りトンネルへ。地下トンネルまでたどり着いた2人。大統領だけを外に出し、自分はエミリーを見つけるために残ろうとするジョンでしたが、そこでさらなる事態が発覚。

地下トンネルのゲートには爆弾がしかけてあり脱出が不可能だったのです。


そこにマーティンからの連絡を受けたテロリストたちが地下トンネルに追ってきました。

絶対絶命の中、ジェームズ大統領はリムジンで逃げ出すことを思いつきます。


なんとかテロリストたちを振り切り、リムジンに乗り込んだ2人ですが、テロリストたちも追いつき壮絶なカーチェイスが始まります。

軍の司令官と連絡を取り、鉄の柵を戦車を使って破壊しようと試みますが、屋上にいたテロリストたちによって戦車が攻撃され、破壊されてしまいます。最悪な視界のなかカーチェイス…

そこでジェームズ大統領は車の中からロケット弾を発見し、鉄柵を撃破します。


もう少し脱出できる、そう思ったときテロリストの一人が人質の中からエミリーを屋外に連れだし、見せしめに。

それに気を取られ、2人の乗るリムジンが爆撃されてしまいます。


リムジンは吹き飛ばされ、プールに落下。

なんとか助かった二人の元へマーティンとテロリストたちが集まってきます。手りゅう弾を投げ、一瞬の隙をついて逃げた二人ですが、テロリストの一人が構わず建物ごと攻撃したため、そこにあったプロパンガスに銃弾が当たり爆発が起きます。

二人は地下に逃げ込み、なんとか無事でした。


一方そのころ大統領の安否が不明のため、最悪の事態を想定してハモンド副大統領が新大統領に就任していました。そして、政府関係者たちは夫のマーティンを説得するために妻を呼び出しました。

そこでマーティンに関する新たな事実が判明します。マーティンは癌に侵され、余命三か月であること、全ては亡くなった息子への復讐だったこと。

妻はマーティンに電話をかけ、説得がはじまります。しかし息子のためだと知った妻は、夫に任務を遂行するよう伝えます。


ハモンド副大統領が許可した3機のヘリコプターが攻撃に向かいますが、どれも墜落させられます。

ケガを負った大統領を地下に残し、敵を止めるため屋上に向かったジョンはテロリストの一人と取っ組み合いになります。敵に援護が加わっても、なんとかジョンは逃げ延びます。


しかしそのときに落とした入館証で、テロリストにジョンがyoutubeにビデオをアップした娘の父親だということを知られてしまいます。

ハッカーによるシステムへのハッキングに成功したマーティンは、ハモンド大統領が乗る飛行機にミサイルを発射し、墜落させます。

これにより大統領の権限がラフェルソン下院議員に移ることとなりました。ラフェルソン大統領の最初の指令はホワイトハウスを爆撃することでした。


テロリストたちはエミリーを連れだし、音声放送を流しジョンに呼びかけます。

「3つ数えるうちに大統領が出てこなければ娘を殺す」と。


しかしジョンが入る前にジェームズは自らテロリストの前に現れます。

ウォーカーはジェームズの前に核発射装置を差出し、大統領の生体認証で開けるよう指示。ウォーカーは息子を殺した中東に向けて核を発射することが狙いでした。


開けることを拒んだジェームズでしたが、格闘の末無理やり生体認証をさせられてしまい、さらにウォーカーが打ち込んだ大統領のみが知るはずの発射コードによりミサイルの発射準備が始まってしまいます。

そんななか、キャロルにかけた衛星電話で、ホワイトハウスの空爆作戦があと8分で実行されることを知ったジョン。敵を倒していく中、人質になっていたツアー客を外に出すようツアーガイドに指示します。

ジェームズはマーティンに説得を試みましたが射撃され、エミリーの目の前で倒れます。

あと15秒でミサイルが中東に向けて発射されるというそのとき、ジェームズが戦車に乗って部屋に突っ込んできました。そしてあと少しのところでウォーカーを阻止します。


しかし、空爆作戦は続いていました。

ジョンは泣きじゃくり動揺するエミリーにできるだけ遠い所に走って逃げるよう伝え、自身は大統領を助けに行くと伝えます。逃げるよう言われたエイミーですが、執務室に大統領旗があるのを見つけ、外に飛び出します。


そして空に向かって大きく旗を振り、空爆を中止するよう信号を送りました。

それに気づいたパイロットは、大統領に指示を仰ぎ、キャロルもやめるよう説得しますが、大統領は黙ったまま。

少女を殺すことはできないとパイロットは独断で作戦を中止し、空爆されずにすみました。


ジェームズは撃たれたものの、妻にもらったリンカーンの時計が身代わりとなり助かっていました。

人々が喜びに沸く中、キャロルは密かに依頼していた情報を入手し、ラフェルソンがウォーカーに通じていた事を知ります。そして実権が渡っていたラフェルソンのみが知っていたミサイル発射コードをウォーカーに渡していたことも判明します。


ラフェルソンは防衛産業から賄賂を受け取り、防衛産業を守るため、平和主義のジェームズを大統領から引きずりおろそうと企てていたのです。

大統領の座を取り戻したジェームズ大統領はラフェルソンを逮捕するよう指示、ジョンは見事シークレットサービスに任命され、ハッピーエンドを迎えます。

 

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